【ゼルダ無双封印戦記】ハイラルチャレンジのギャラリー文字起こし全一覧【Switch2】ゲームルーデンス

目次
ハイラルチャレンジのギャラリー一覧
種別
| ハイリア兵の技 謎のゴーレム | オレは思うんだ… 相棒はもっと強くなるんじゃねェかってな 一緒に来てくれてる兵士に頼んで 色々技を見せてもらうとか どうだ? お礼は しっかり用意しなきゃならねェな 新しい動きを取り入れられたのか 相棒がイイ感じに見えるぜェ 兵士のヤツ 用意したお礼を 気に入ってくれたみてェで キレッキレの技を 披露してくれたもんなァ |
|---|---|
| 勇気を出して 謎のゴーレム | 空を飛べる相棒が リト族と訓練したら 凄ェ動きを覚えられそうだと 思ったんだが… どうやら 若い連中に怖がられてるらしい 勇気の出る素材を贈ったら 訓練の話 受けてくれねェかな いやァ 上手くいってよかったぜ 皆 勇気が出たからか 訓練は大盛況! 途中からギザードのやつも加わって 実りある時間になったみてェだ 相棒も 新技を身につけちまったったぞ! |
| ぶつかり稽古 謎のゴーレム | デスマウンテンで魔物を倒した相棒を見て その強さに惚れたっていう ゴロンの連中が 一緒に鍛えねェかと相棒を誘ってきた 重たいゴロン族とぶつかり合って 相棒は平気か?何か用意しとくかねェ 素材の効果があったのか ゴロン族達との鍛錬は無事成功! 転がり回るゴロンの連中を見てたからか 相棒もまた新しい動きを覚えたらしい ますます強くなってきたなァ! |
| ゾーラ兵の悩み 謎のゴーレム | 前ソーラ王を護れず 剣を置いた ゾーラの親衛隊がいるって聞いたぜ 今は一人でも多くの仲間が欲しい状況だし ソイツに再び立ち上がってもらえねェか 気力が湧きそうなモン持って 会いに行くか ゾーラの親衛隊は 相棒を見るや剣を一閃! 相棒はどうにか防いだが ビビったぜェ… 敵のゴーレムと 見間違えたみてェだが ソイツはそんなことより 咄嗟に剣を 振るえた自分に驚いてやがったな |
| 根を詰めすぎ! 謎のゴーレム | ゲルド族って 皆 強さを求めてるよなァ 相棒の訓練相手には ぴったりなんだが アイツら ついつい やり過ぎちまうから 体力が尽きねェか 見てて心配になる ここは素材を差し入れとくか? 差し入れの効果があったか 訓練は大成功! 相棒の方も ゲルド族の動きから 新しい技を 閃いたみてェだぜ いやあ… オレは無限の体力があっても 相棒の相手はごめんこうむりてェなア |
| 皆の力を合わせよう 謎のゴーレム | 相棒の活躍っぷりに いろんなヤツからの 訓練の依頼が止まらねェぜ ソーラ族 ゴロン族 リト族 ゲルド族… こうなったら 全種族まとめてやっちまえ! 皆の力を合わせるために 準備だ 準備! 訓練に参加した皆が鍛えられて 終わった後の飯も美味ェ! 絆も深まって 全てが最高だぜ! その中でも いっとう輝いてたのはは… 何を隠そう オレの相棒だ! |
| 力を尽くして 謎のゴーレム | 壊れた家を修繕中のハイリア兵が オレと相棒に手伝いを頼んできた 結構な重労働だって話だし 力を出せる素材を差し入れてやるかね 相棒には必要無ェだろうけどよ 素材を使って皆パワーアップ! 壊れた家の修繕は大いにはかどり あっという間に作業が終わっちまった 相棒は重いものを持ち運ぶ中で 何やら動きにもキレが出てきた気がするぜ |
| 的にはコイツだ 謎のゴーレム | 弓の訓練の準備をしているリト族から 的の材料が足りねェから 素材を探してるって話を聞いた ちょうどいいモンを見繕ってて 相棒と一緒に持ってってやろうじゃねェか リト族に素材を見せると大喜び! ついでに一緒にになって的を作ったから もっと仲を深められた気がするぜ コマゴマとした作業をしてた相棒も 手の動きが良くなったんじゃねェか? |
| 熱に耐えるために 謎のゴーレム | デスマウンテンで採掘した鉱石やら何やらを 大量に運びたいが 人手が足りないらしい ここは力自慢の相棒の出番だ! …けど 一人で行かせるのは不安だな オレの分の熱対策が要るか? 熱さ対策がバッチリだったおかげで 運搬の仕事は 問題なく完了! ゴロン族にも すっげエ感謝されちまった いやァ それにしても相棒の作業の速ェこと 付いていくのが精一杯だったぜ |
| 綺麗な水を届けたい 謎のゴーレム | 水が涸れちまったー帯があるらしく ゾーラ族が ラネールの綺麗な水を 届けられないと準備してるみてェだぜ 運んでる途中で こぼれちまったら 困るからな… 凍らせていくのははどうだ? ラネールの水を 無事に届けてきたぜ にしても 凍らせて運んで正解だったな オレがつるりと転じまった時も 水はこぼれず 無事に運び続けられた 相棒は 一切のミスが無かったけどな! |
| 砂漠の救援隊 謎のゴーレム | ゲルド砂漠で砂嵐に襲われて遭難して 行方が分からなくなったヤツがいるみてェだ 相棒なら飛べるし 砂嵐もへっちゃらだし 救助に向かう役目に ピッタリだ! 食糧を持って 助けに行くぞ! 空から探すと 遭難者はすぐに見つかった! 流石に空腹でキツかったみてェで 渡した先から食べ物が消えていったぜ 元気になったし 相棒の背に乗せて戻ったが オレだけの席が… ちょっと複雑な気分だ |
| オレ達の頑張り 謎のゴーレム | ハイラル軍のやってる演習に オレと相棒も参加させてくれるってよ 相棒はともかく オレもかよォ~ すぐにヘトヘトになったらマズいし 頑張れそうな素材で 対策しとくとするか 素材の効果は抜群! 演習に参加したオレ達は 大活躍で 皆も 頼れる仲間として認めてくれたぜ 相棒も たくさんのハイリア兵に揉まれて 新しい動きを 学べたみてェだ |
| 素早い一撃を 謎のゴーレム | 空の敵は あちこち動き回るから 槍を当てるには より素早い攻撃が大事 …って リト族が教えてくれたぜェ 折角だから 速く動けるようになる素材を 用意して 相棒と特訓だァ! 狙いを定め 素早く動いて攻撃! 素材の効果もあってか 相棒にとっても リト族の教えは 身になった気がするぜ 槍と弓 手にする武器は違うが 通じるモンはあるってな! |
| 守りを貫く一撃を 謎のゴーレム | 守りが堅い敵と戦うのは大変だよなァ 対策を考えてたら ゴロン族が 協力してくれることになったたぜェ とりあえず 力が強まるような 素材を準備して 特訓といくぜ! ゴロン族の協力のおかげか 素材の効果か 相棒の放った槍の一撃には 皆 揃っておったまげたってもんだ またまた相棒が強くなっちまったたぜェ けど 無茶するのはやめてくれよ? |
| 水中からの一撃を 謎のゴーレム | 飛べる相棒にとっちゃ 上空からの奇襲は お手のモンだが 水中からも奇襲できたら 面白いんじゃねェか? 素早く泳げば 勢いも付くだろう 物は試しだ 特訓といこうぜェ 水中からの攻撃の特訓は大成功! 槍の一撃で 見事に的を貫いてみせたぜ 鋭く飛び出す動きを覚えた相棒は 地上での動きも グンと良くなったんじゃねェか? |
| 狙い澄ました一撃を 謎のゴーレム | ゲルド砂漠での訓練が 計画中だそうだ 砂嵐みてェな視界の悪い中でも 敵に攻撃を当てる練習をするとか… 参加する相棒のためにも 的を用意しよう いっとう小せェモンでも 当ててくれる筈! 砂塵の中 オレが用意した素材をばらまくと 相棒は槍を閃かせて 全てを撃ち落としてみせた こいつは凄ェ新技だ! またまた相棒が強くなっちまったぜェ |
| 度胸試し 謎のゴーレム | トロッコが古くなってたとかで 修理と改良をしてた執事ゴーレムが 相棒に 試しに乗ってくれと頼んできた トロッコが揺れた時に滑ったら大変だろうし 対策できるる素材を用意しておくか! 相棒が乗ると トロッコは無事に発進 行く手を魔物に塞がれるハプニングは あったが 相棒の敵じゃあなかったぜ 今回の経験が役に立ったのか 相棒の動きも 良くなった気がするよ |
| 省エネは大事 謎のゴーレム | 相棒の動きを見ていたミネルが エネルギーを効率良く使って 攻撃を放つ方法を考えてくれたぜェ 魔物と戦う時に役に立ちそうだ 的になる素材を集めて練習してみるか! 用意したモンを的にして相棒が攻撃! 確かにミネルの言う通り イイ感じに連発できてるみてぇだ もう相棒が駆け抜けた後には 魔物一匹残らねェな! |
| 自由な空を 謎のゴーレム | 赤い月が上ってから 空には魔物が一杯… リト族の連中も 困ってるみてェだ オレには相棒がいるからいいが 自由に飛び回れないとのは 大変だよなァ どうにかしてやりてェんだが 空の魔物をガッツリ減らした証を見せたら リト族の連中は 大喜び 空で訓練だ!って飛んで行っちまった 相棒も 空中での戦いに慣れてきたのか ビュンビュン 飛び回れて 嬉しそうだぜ |
| 精密作業 謎のゴーレム | 騎士ゴーレムの性能を強化する為に 研究員の方々は 実験に取り組まれています ですが とても細かい作業が必要らしく なかなか上手くいかないようです どうにか力になれないのでしょうか 集中力を高める素材をお渡ししたところ 研究員の方々は喜んでくださいました 実験が無事に成功した事で 騎士ゴーレムの性能も向上 研究員の方々は とても満足そうです |
| 気になる相手 謎のゴーレム | とあるリト兵に稽古を付けてやって くれねェかとゾーラ族の女性から頼まれた 前線に出たかったのに補給係に回されて くすぶってるのを心配してるらしい 相棒に相手をしてもらいてェが大丈夫か? 念のため身を守れる素材を用意して リト兵との稽古に臨むオレと相棒 無事に終わってよかったよかった 稽古後は依頼主のゾーラ族と一緒に 飯を食ってしっぽり親睦を深めたぜ |
| 空の平穏のため 謎のゴーレム | 近頃 各地の空で魔物が増えて 暴れ回ってるらしいってんで 神殿にいる皆が 不安がってるそうだ 空の敵となりや 相棒が頑張るしかねェか? どうせ オレも一緒に行くんだけどよォ 空の魔物をやっつけた証を見せたら ミアン安心してくれたみてェだ けど連中遠くからばっか狙いやがって …ま 避けまくったおかげか 相棒の 身のこなししが良くなった気がするけどな! |
| 更なる強さを求めて 謎のゴーレム | ゼルダはミネルと一緒に相棒を 更に強化できねェか研究してるらしい 強くしてくれるのはいいけど変な改造は困るぜ? ひとまず役立ちそうな素材を集めてみるか 集めた素材をゼルダ達に渡したら すっげェ喜んで研究に戻ってったよ 相棒も引っ張られてったが 大丈夫だろうなァ? まァきっと強くなってくれるだろうさ |
| 未知なる強さを求めて 謎のゴーレム | 相棒は まだまだ知らないう力を秘めてる そうオレは思うんだが… どうしたら その力を出せるかは分からねェ とりあえず素材をいっぱい集めて それを使った鍛錬ってことでどうだ? まさかこんなにあっさりと 相棒が新技を習得しちまうとはな… 流石のオレもビックリだぜ どんどん強くなる相棒に付いていくため オレも頑張らなきゃなァ |
| 立ち向かう為に ゼルダ | ゼルダ様は 魔物の群れを前にしても 恐れずに 立ち向かう為の訓練を なさりたいとお考えです 過酷な訓練になる筈ですし 万一の無いよう 身を守る素材をお渡ししておかなければ ゼルダ様は 過酷な訓練を経て 魔物の猛攻にも怯ぬ胆力と 打たれ強さを 身につけられたようです 恐れる事なく 自ら前線に立たれるお姿は ラウル様に よく似ていらっしゃいます |
| 鍛錬の第一歩 ゼルダ | ゼルダ様は ゴロン族の方々から 強くになるには 繰り返しの鍛錬が重要! と 助言を受けたのだそうです 鍛錬の後には お腹も空く筈ですから 栄養たっぷりの食材を 用意しなければ ゼルダ様は 訓練で体を動かした後 しっかりと食事を取られ 休まれました ゴロン族のように眼鏡にとはいきませんが 着実に 健やかに強くなっていただければ 侍従として これに勝る喜びはありません |
| 実りある鍛錬を ゼルダ | ゼルダ様は ラウル様の計らいで 演習場の兵士と 鍛錬に励むことになり 今日は 一段と緊張されている面持ちです 鍛錬が実りあるものになるように 応援の品を お贈りしましょう 素材をお贈りした甲斐あってか 鍛錬は 充実したものになったそうです 演習場の皆様から 新しい技を教わったと 嬉しそうに語るゼルダ様を見ていると 私まで嬉しくなりました |
| 焦りは禁物 ゼルダ | 近頃のゼルダ様は ラウル様から教わった 足さばきが 上手くできないのだとか 四六時中 難しい顔をなさっています ゼルダ様の好きなものをお贈りしたら 元気を出してくださらないでしようか 贈り物を見たゼルダ様は やっと笑ってくださり 今朝は 明るい顔で鍛錬に向かわれました そう焦らなくても ゼルダ様ならきっと すぐにできるようになる筈です |
| 上級者からの助言 ゼルダ | ゼルダ様は 皆を護る為 少しでも力をつけたいとお考えです 今日は各部族の 名うての戦士達から 剣術について助言を貰われるのだとか そのガッツ ぜひとも応援しなければ 応援の品を召し上がり やる気満々で 訓練に臨まれたゼルダ様 皆様から 様々な助言を受けながら 剣術の練習に一生懸命励まれていました 充実した訓練になったようになったようで 何よりです |
| 気持ちを落ち着けて ゼルダ | ゼルダ様は再び 演習場の方々と訓練をされるそうです 日頃の鍛錬の成果を発揮できるか 近頃は少しソワソワされているご様子 落ち着いて臨めるよう私にできるることは… 気持ちを落ち着けるお料理を お出しした甲斐があったのでしょうかか 鍛錬で力を十二分に発揮したゼルダ様は 演習場の皆様からも成長を認められ 嬉しさを隠しきれないご様子でした |
| ゼルダの想い ゼルダ | 魔王の誕生以来 働き詰めのラウル様を 案じたゼルダ様は 気晴らしになれば と 剣の稽古を申し込まれたそうです 折角の機会ですし 稽古の合間に 召し上がるための 軽食を用意しなければ 久しぶりに ラウル様の手ほどきを受けて ゼルダ様は 嬉しそうになさっていました ラウル様の表情も 少し和らがれたようです 和やかに軽食を取られるお二人を見ていると 昔に戻ったようで 少し切なくなりました |
| 力の特訓 ゼルダ | ゼルダ様は ソニア様の亡き後も 時の力の訓練を続けていらっしゃいます 今回は 北の方に足を伸ばすそうなので 寒さに耐える為の素材を用意して ゼルダ様を送り出さなければ… ゼルダ様と護衛の皆様は 寒さ対策バッチリで 北へ向かわれました 厳しい鍛錬の末に戻られた ゼルダ様 その凛々しいお顔に ほんの一瞬 ソニア様が重なって見えた気がします |
| お止めします! ゼルダ | ゼルダ様はいつも邪が現れたと聞けば すぐさま飛んで行ってしまわれるんです いくらゼルダ様がお強くとも危険すぎます 私が先回りしてお止めしなければ! 素早く動けるようになる素材があれば… 手に入れた素材で作ったお料理を 私だけで食べるつもりが うっかりゼルダ様にもお出ししてしまい… ゼルダ様はすごい速さで 邪の討伐に行ってしまわれました… |
| お見舞い ゼルダ | 邪に襲われたというハイリア兵の話を聞き 見舞いたいと仰るゼルダ様 私も気持ちは同じです 一緒にお見舞いの品を用意して その兵士に会いに行くことになりました ゼルダ様がお見舞いの品を手渡すと せめてものお返しにと 邪について 知っていることをを話してくれました 現れやすい場所や 身を守る為の方法… 思いがけず ためになる話が聞けました |
| 研究の手助け ゼルダ | 魔王ガノンドロフの放つ瘴気… ゼルダ様はそれを間近で観察し 浄化の術を研究したいとお考えのようです 瘴気に近付くとなれば危険ですから 対策となる品が必要ですね ゼルダ様は対策用の素材を 微笑んで受け取ってください すぐに出発の支度をなさっていました 本当はお止めしたいところですが… 研究をお助けするのも私の仕事です |
| 研究にも息抜きを ゼルダ | ゼルダ様は 今日も遅くまで 研究に没頭なさっています お気持ちは分かりますが 息抜きも大事 何か 差し入れでもでもすべきでしょうか… 差し入れをすると ゼルダ様は手を止めて 「一緒に食べましょう」と 私を誘ってくださいました 息抜きの機会となったのならば 何よりです 研究の成果が挙がることを 祈ります |
| 眠れない夜 ゼルダ | ゼルダ様は勉強熱心なお方です 今日も ミネル様から教わった事を 夜遅くまで復習なさっていました ですが近頃は 勉強に熱が入るあまり 寝付きが悪くなってしまったご様子です 素材の効能のおかげか ゼルダ様は よく眠れるようになったようです 勤勉なお人柄は 素晴らしいのですが ご自分を追い詰めてしまってしまっては いけません ゆっくり お休みいただきたいものです |
| 厳しい鍛錬 ゼルダ | ゼルダ様は 過酷な環境でも 正確にお力をお操る 集中力を養うべく デスマウンテンへ向かわれるそうです 護衛の為 兵士達も同行するようですが 熱さへの対策は 講じておかなくては ゼルダ様と護衛の皆様は 熱対策バッチリで 出立なされました 流石にデスマウンテンの熱は堪えたのか お疲れのご様子でしたが 実りある鍛錬に なったのか どこかが満足げなご様子でした |
| 稽古に向けて ゼルダ | ゼルダ様は 鍛錬の成果を確かめるべく 騎士ゴーレムと稽古をなさるそうです 相手は強敵 ましてや日々の戦いに 追われる中で挑まれるのですから せめて 体調を万全に整えていただかなければ 滋養のある料理を召し上がって 体調をしっかり整えた甲斐あってか 稽古は順調に進んだそうです どうやら収穫は大きかったようで ゼルダ様は見違えるように強くなられられました |
| 合同訓練の為に ラウル | 近々 各地方の兵士達が 皆で集まって合同訓練を行うそうで ラウル様直々に 指揮を取られるとか 多くの兵士に指示を飛ばす為 狼煙を用意して欲しいと 仰せつかりました ラウル様は 狼煙を上手く利用なさり 的確に指示を出すことができたそうです おかげで合同訓練は成功を収め 軍の練度も 大きく向上 少しでもお役に立てたのなら 何よりです |
| 王の槍さばき ラウル | 近々催される ハイラル軍の槍術訓練で なんと ラウル様が直々に 演武を披露してくださることになりました 張り切って稽古なさっているラウル様に 何か差し入れをご用意しなければ いよいよ迎えた 訓練当日 気迫の籠もった ラウル様の槍さばきに 兵士の誰もが 目を奪われていたようです ラウル様ご自身も 改めて槍の稽古をする 良い機会になったと 喜んでおられられました |
| 自ら模範に ラウル | 近頃相次ぐ邪の出現を受け ラウル様は 自ら討伐に赴くお考えです より効率良く 討伐を進める為に 力の出る素材を集めてもらええないかと ラウル様直々に ご依頼がありました ラウル様は 集めた素材を駆使して 無事に討伐を終えられたとのことでした 戦いの中で ラウル様の腕が上がったのは もちろん 他の兵士達も触発され より熱心に鍛錬に励む者が増えたとか… |
| 瘴気の中で ラウル | ラウル様はハイリア兵を率いて 瘴気の満ちた場所で 演習を行うとか 決戦に備えての 特別な訓練なのでしょうが 瘴気にあてられる方が出ては大変ですし 対策用の素材を 用意しておきましょう 素材をお渡しした甲斐あってか 全員無事に 訓練を終えられたようです そしてラウル様も 瘴気の中での 訓練を通して 新たな技を編み出したとか きっと魔王との戦いでも 役に立つ筈です |
| 替えの利かない仕事 ラウル | 魔王軍の襲撃に備え 各地の拠点に 物資を届けることになりました 運搬用の車は ラウル様がゾナウの秘術で 作られるとか… きっと大変な作業の筈 疲れの取れる品を用意しておかなくては 車を作り終え お疲れのご様子のラウル様は 差し入れを 大層喜んでくださいました この一件を通して 秘術の扱いが 上手くなったかもしれない… と 笑っていらっしゃいました |
| 火山に拠点を ラウル | デスマウンテンに補給拠点を築くため ゾナウの秘術の力を貸してもらえないかと アーガスタ様から相談を受けたラウル様 灼熱の地での作業に備え 体を冷やす素材を 集めるよう 仰せつかりました ラウル様は 灼熱のデスマウンテンに赴き 素材と秘術を駆使しながら 迅速に拠点の構築を済ませたとのことです 過酷な場所での作業は 良い訓練になったと ラウル様は どこか満足げなご様子でした |
| 湯あたり対策 ラウル | ゴロン族の方々や 族長のアーガスタ様の 誘いを受け 温泉に行かれるというラウル様 デスマウンテンの温泉は 熱いと言いますし ラウル様がのぼせてしまわないか心配です 体を冷やす素材を 用意しておかなければ お戻りになったラウル様から聞くには ゴロン族の方々と一緒に 温泉で 我慢比べをなさったとか… 思いもよらぬ展開になりましたましたが のぼせずに済んだようで 一安心です |
| 弓の訓練 ラウル | リト族の方々が行うという弓の訓練に ラウル様も参加なさるおつもりだだそうです 空を舞うリト族の身軽さに負けぬよう 素早く動けるようになる素材を用意して ラウル様を応援しなければ 差し入れの甲斐あってか 弓の訓練はとてもはかどったとのこと 魔王との戦いが終わった暁には 弓を極めるのも面白そうだと ラウル様は笑っていらっしゃいました |
| 泳ぎの訓練 ラウル | ゾーラ族の方々が行うという泳ぎの訓練に ラウル様も参加なさるおつもりだそうです 水の民であるゾーラ族と 共に泳ぐとなれば 流石のラウル様も きっと苦労なさる筈… 何か 助けになるものをお差し入れれたいです 差し入れの甲斐あってか 泳ぎの訓練は とてもはかどったとのことと ゾーラ族独自の泳法を体験し 多くを学ぶ事ができたと ラウル様は 喜んでくださいました |
| 救出作戦の為に ラウル | 魔物の襲撃で崩れた建物に 閉じ込められてしまった者達がいます ラウル様はゾナウ族の秘術を用いて 皆の救助に当たられているそうですが 瓦礫に阻まれ難航しているとか… 救助を阻む瓦礫を吹き飛ばした後 ラウル様は秘術を用いて次々と 閉じ込められた者を救出されたそうです ラウル様は疲れをおくびにも出さず 皆の無事に微笑んでおられました |
| 触発されて ラウル | ゼルダ様のご様子に触発されたのか ラウル様も多忙な公務の合間を縫って 武芸の鍛練に励まれています そんなお二人に元気の出るような お料理を差し入れれたいのですが… 差し入れのおかげで鍛練がはかどったと お二人から嬉しいお言葉を頂きました ラウル様はゼルダ様との鍛練を通して 新たな技を閃かれたらしく更に数日の 鍛練を経て見事物になさったそうです |
| 協力のために ラウル | ラウル様のご指示で ハイラルの特産物を 集めることになりました 今もなお ゲルド砂漠に残る部族を訪れ 王国への協力要請をなさるとのことですので その手土産にしたいのだそうです ラウル様のお話によれば 部族の皆様は 手土産を見て大喜びで 宴の代わりに手合わせを所望したとか… そこでお力を示されたラウル様に 皆 喜んで協力を表明してくれたそうです |
| ゾーラの槍を ラウル | ラウル様は 技に磨きをかけるため ゾーラ族の槍術訓練に参加なさるそうです 大変ご多忙な方ですから より短い時間で 大きな成果が出るように 集中力を高める 素材をお渡しいたしましょう 槍術訓練に参加なさったラウル様は ゾーラ族の 水の如く流麗な槍捌きを 短時間で 見事に会得なさっていました ラウル様の集中力と 上達の速さには ゾーラ族の方々も 舌を巻いていたとか |
| 念願の地底調査 ミネル | 先日 ゼルダ様方との地底調査を経て 探索範囲が広がったと 喜ばれるミネル様… とはいえ やはり危険です 備えあればば憂いなしとも言いますし 調査に役立つ素材を 用意しておきます 調査は 実に有意義なものになったとか… なんでも 地底で見つけたゾナウギアを 攻撃に転用する術を 思いつかれたそうです どんなものか気になりますますが ともあれ 素材も役に立ったたようで 何よりです |
| お出かけの支度 ミネル | ミネル様は フクロウの意匠を好まれます ちょうど先日 古の時代に作られたた フクロウの像が見つかったそうで 観察のお供を仰せつかりました 早速お出かけの支度をしなければ ミネル様と二人 存分に像を観察した後 軽食を取りながら 意見を交わしました どうやらミネル様は 像の観察を通して 何かを閃かれたご様子 充実した時間を 過ごせたと 喜んでくださいました |
| 新型ゴーレム開発 ミネル | ミネル様とゼルダ様は 新型のゴーレムを作れないと 議論を重ねていらっしゃるご様子… けれど 試作用の素材が足りないみたいです ミネル様に 素材をお渡ししたところ これだけあれば 研究用の試作品だけでなく 訓練用のゴーレムも作れそうだ…と 嬉しそうに受け取ってくださいました |
| 施設の修理 ミネル | 近頃ミネル様は ビトゥオ谷の近くで 何かの施設の修理をなさっています 私にも手伝えることはないかと ゼルダ様伝いに相談したところ いくつか 素材を集めて欲しいとのこと… 素材を使って 修理は一段落した様子 しかし この施設はいったい… 地底から 何かを運び出すための 巨大なからくりのようですがですが… ……もしや 地底人の遺産を!? |
| 施設の試運転 ミネル | 以前 ミネル様は ビトゥオ谷で 何か 古い装置を修理なさっていました その装置の試運転が 近々行われるらしく 動力となる ソナニウムを集める為に 私も 用意をお手伝いする事になりました 装置の試運転が 無事に行われました 組み上げたゴーレムや 採掘された物を 地底から運び出す装置だったようです これで ゴーレムの研究が一歩前進すると ミネル様は 領いていらっしゃいました |
| 無理は程々に ミネル | ミネル様は日夜 ゴーレムの研究に 打ち込まれています 最近は 数日研究室に籠もりきりでした きっと 疲れも溜まっている筈 滋養のあるものを 差し入れたいのですが 差し入れを召し上がったミネル様は 元気が出たと 笑顔で仰り 再び研究に戻ってしまわれました… ご無理はなさらないで欲しいもののです |
| 完成の為に ミネル | ミネル様は 今日もゴーレム制作に 取り組んでいらっしゃいます しかし何やら 悩んでいるご様子… 聞けば 大量の素材が必要らしいのですが そんなに集めるとなると 骨が折れますね… 集まった素材の山を見た ミネル様は キラキラと目を輝かせていらっしゃいました その嬉しそうなお顔を見ていると… …不敬ではありますがが なんだか 故郷の弟妹を 思い出してしまいます |
| 旅立つ兵士へ ミネル | ミネル様は 研究用の素材を集める為 各地に兵士を派遣しようととなさっています 出発にあたり 十分な食料を 渡しておきたいとのことですが… 食料を受け取った兵士達は 皆 凛々しい顔で旅立って行きましました 皆が無事に戻ること そして ミネル様の研究が前進することを 心から祈っています |
| 慰労 ラウル | ラウル様は 各地で職務に励む兵士達を 直に慰労したいとお考えだとか… ですが 各地を回るのは時間がかかります そこで ご移動をお助けするための素材を 集めるよう仰せつかりました 素材の力で 足を速めたラウル様は 各地の兵士達を 労って回られたそうです 兵士達の姿に刺激を受けたのか 慰労から戻られたラウル様は 一層熱心に 稽古に取り組んでおられました |
| 魔物を観察しよう ミネル | 魔物の生態を確かめる為に ミネル様は 観察に赴かれるようです すぐそばで 様子を見る為に 気配を消す方法を探しているとか… 何か役立ちそうな品はあるでしょうかか ミネル様は 順調に調査を進められ 先日 魔物の生態についてまとめた資料を ハイラル軍の皆さんに共有なされましたました これで 魔物との戦いも 楽になるに違いありません |
| いざゲルド砂漠へ ミネル | ゲルド地方にも 多くの遺物が残っています ミネル様は 調査に向かわれたいそうですが この状況です 砂漠へ向かうのも一苦労… アルティ様が案内を買って出てくれましたましたが 私にも何か お手伝いできることは… 砂漠へ向かったミネル様は 無事に 調査の結果を持ち帰られましたした お渡しした素材も 役に立ったとのこと… ミネル様の調査が ハイラルの未来を 切り開いてくださると 信じています |
| 地底の作業場作り ミネル | 魔物が地底の拠点としていた一帯に ミネル様が作業場を築かれるそうです とはいえ魔物の拠点を そのまま使う訳にもいかず 建築用の素材が必要となりそうです 集めた素材を駆使して 快適な作業場を完成させられました! 瘴気や地底にまつわる研究を 進めやすくなりそうだと ミネル様も大喜びです |
| 頑張る皆の為に ミネル | 連日の戦いで 疲弊した兵士達を労うべく ささやかな宴を催す運びとなりました ミネル様は久しぶりに舞を舞おうと お考えのようで 練習をなさっています 何か 差し入れをお持ちしたいのですが… 宴の食事を囲んで 兵士達は大喜び 日頃の疲れも取れると 笑い合っていました ラウル様の歌に乗せた ミネル様の舞に 皆 すっかり魅了された様子です きっと 心の慰めとなったことでしょう |
| どんな場所でも ミネル | ミネル様は厳しい環境でもゴーレムを 稼働させられるようハイラルの各地に 赴いての実験を行いたいそうです 過酷な環境化での作業に備え対策用の 素材を用意してもらいたいとのこと 素材を受け取られたミネル様は ハイラルの各地を回って実験を行い ゴーレムの調整を進められたそうです 実験の行脚を通してミネル様ご自身も 鍛えられたと仰っていました |
| ミネルのゴーレム ミネル | 以前からミネル様は 肉体を失った際に ご自分の魂を憑依させる為のゴーレムを 製作していらっしゃいました 今回 そのゴーレムの性能向上の為に ある魔物の素材を集めたいとのことです 集まった素材を ミネル様にお渡ししました なんと 魔物の素材を加工し 試験的に 内部の部品に転用なさるのだとか… 新しい部品が組み込まれたゴーレムは 確かに 以前より動きが良くなったようになったようです |
| 雪山の植林作戦 カラモ | 魔物に荒らされたせいかヘブラの山林で 山崩れが頻発してるみてェだ このままじゃ木が無くなっちまうぜ…! 兄弟分のコログ達の力を借りて 種を植えてもらうしかねェ! 作戦はバッチリ成功! 植えた種はきっと雪を掻き分けて 芽を出しぐんぐん伸びてくれるはずだ! いやァなんだか オレも力を貰ったみてェな気分だぜ |
| キノコで勝負 カラモ | 森に魔物が入り込んだので あちこち荒れちまって見る影もねェ 緑が育つには 時がかかるから せめてキノコでも増やしてみるか? ここはコログ達に お願いだ! 森にキノコがニョキニョキと増えてきて 少しは元の姿に近付いたんじゃねェか? 森の中で オレの技に使えそうなモンも 見つけたし 万事解決だ! |
| ハイラル城の植林作戦 カラモ | ハイラル城の周りにも 木々は生えてたが 魔王の仕業か 倒れちまったもののもも多い 緑を復活させたい ハイリア兵達を オレも手伝ってやるんだぜ んで凄ェ褒美を… へへへ なかなか大変な作戦だったが… 無事終了! 流石のオレもヘトヘトだァ~ 褒美の為に 張り切っちまったせいか オレの幹 根を張る前だってのに 遅しくなった気がしねェか? |
| バナナは大人気 カラモ | いったい 誰の仕業だ? 魔物か? フィローネ樹海のバナナが全部 落ちちまったらしいぜ もったいねェし 何か作りてエよなア そうだな… あげバナナ とかどうだ? ヒエ~ 作り過ぎちまったから ハイリア兵達に おすそわけしたら 皆 元気いっぱいになってよ… お礼に鍛えてやるって しごかれちまったぜ ま 新しい技も閃いたし 良しとするか! |
| タバールのヘドロ掃除 カラモ | 噴泥の魔人が暴れ回ったせいで タバール森林が汚れちまったんだ どうにかしてェなア と思ってたら コログ達が掃除をしてくれるそうだ 必要そうな素材を贈って手伝うか! 疲れたァ~ ヘドロ掃除は大変だな 素材を渡すだけのつもりだったが 結局 オレも手伝っちまったぜェ… 図らずして 鍛えられたからか また強くなったたのは 嬉しいけどよ |
| サトリ山にお花を カラモ | 溶岩の魔人が あちこちに 爆発する岩を撒き散らしたもんで サトリ山も焦げちまったらしい ここはオレ達コログの出番だろ? いつか花が咲くよう 植えに行くとしよう サトリ山 イイとこだったなア 根差すのにも 悪くはなさそうだったが 緑が戻ってくるには もう少しかかりそうだ しかし… ヒイコラ 山に登ったせいか また遅しくなっちまったぜェ オレ |
| 実を持ち切れねェ… カラモ | 何を隠そう オレの放つ技には 実をたくさん使うヤツがあるんだ だから いっぱい持ち帰って…と思ったら 全然 持ち切れなくて参ったぜ 誰か 包めるモンでもくれねェかな おかげで いっぱい持ち帰れたぜ! よし! そしたら早速… この実はアレで こっちの実はソレで…と うんうん 用意は万全だ 次の戦場でのオレは ひと味 違うからな! |
| 崖登りの前に カラモ | 崖に咲く紫の花がありゃ 素早く動けるようになるって聞いたぜ 早速コログダと取りに行きてェんだが… 崖登りは 大層 気力を使うよな 助けになりそうな素材を 用意しとかねェと 皆で 集まった素材を駆使して どうにか崖を登ってやったよ お目当ての花も 無事手に入れた! これでオレの動きも良くなるぜ 素早い一撃を お見舞いしてやらァ! |
| タバンタ再訪 カラモ | クラフィカが言うにはだな あの寒いタバンタにも オレが根差せる 素敵な場所があるんだだと 正直 半信半疑だが… ひとつ行ってみるといいかねェ 無理だア~~! 確かに 素敵な場所だったぜ 湖のど真ん中 テカい岩の上じゃなきゃな! あれじゃあ 森にはなれねェ… 折角 行ったってのに 徒労だぜ全くよ |
| オルディン再訪 カラモ | アーガスタのやつ オレが王様に 土地を欲しがってんのを聞いて デスマウンテンの麓の一角を贈ろう とか言い出しやがった… い 一応 どんな場所か見ておくか? いやァ イイ湯だったぜエ~ 日頃の疲れが 癒えたってもんよ …え? 根差す場所? あんな熱くて 燃えてる地面に 根を下ろせるはずがねェだろう… |
| コログ流の鍛錬 カラモ | 来たる 根を下ろす日に備えて オレだって 鍛錬くらいするんだぜ ひなたぼっこして 日の光を浴びてみたり 水浴びして 水を吸えるよう慣らしたり… 栄養をしっかり取るのも 必要か? 栄養たっぷりの素材のおかげで 今のオレはツヤツヤだぜェ これで 根を下ろす場所を探すのにも ますます精が出るってもんよ しっかり イイとこ見つけねェとなァ |
| 日当たりを吟味して カラモ | オレが根差す場所の条件としちゃ 日当たりの良さは外せねえんだが… 良すぎるってのも困りもんでな カラッカラに乾いちまう 日差しを遮ってくれるモンがありゃ… こりゃいい日よけになるぜェ! …と思って 日差しの強いとこに出かけたが イイ感じの陽気に包まれて ぐーすか 昼寝しちまった ま 日頃の疲れは癒えたし いいか! |
| 降りられないコログ カラモ | まずいぞ 崖に取り残されたコログがいる 葉っぱをなくして 降りられねェみてェだ… 相棒がいりゃいいんだが 生憎と不在でな よし 代わりの葉っぱ オレが届けてやらァ オレに一つ 良い考えがあるんだ! オレが 葉っぱで岩塩をくるんで投げると コログは それを見事にキャッチ どうにか崖から降りて来られたぜ けど オレの投擲はイマイチだったなァ ちっと訓練して鍛え直すか! |
| 地底に行ってみたい カラモ | オレと相棒の冒険を聞きつけたのか 地底に行ってみてエってコログがいるんだが 今のあそこは 瘙気でヤバい 身を守れる素材を用意して 渡してやらなきゃな 素材を受け取ったコログが 急に怖がり出したもんで オレも付いてくことになっちまった 地底に着いたら やっぱり魔物が出現! ま オレの敵じゃなかったぜ |
| コログの仮住まい カラモ | ハイラル大森林が燃えちまったせいで 居場所をなくしたコログ達がいる ソイツらが隠れるための ちょっとしたした場所を作ってやってるんだ あとは仕上げにあの素材があれば… 集めた素材を仕上げに飾って コログ達の隠れる場所が完成したぜ! けど森が燃えた過去は消えねェ… いつか魔王をぶっ倒すため もうひと頑張りと行くか! |
| 岩の代用品 アーガスタ | アーガスタ様は 岩砕きの修行が日課だとか なので 岩の無い土地に遠征した時などは なんとなく落ち着かないのだそうです それを耳にされたゼルダ様から 力をになれれないだろうか と相談されされました アーガスタ様に素材をお渡ししたところ 目を輝かせ 砕き甲斐がありそうだと 喜んでくださいました 岩とはまた違ったコツが必要だそうで 面白い練習になったった と笑っておられました |
| ドカンと一発 アーガスタ | アーガスタ様が困り果てているご様子 魔物との戦いでロース岩の採れる一帯が 火山岩に埋まってしまったのだとか 掘り返すとなると骨が折れそうです どうにかお力になれないのでしょうか アーガスタ様はバクダン花を使って 積み上がった火山岩を破壊されたとのこと これにはゴロン族の方々も大喜び 更にアーガスタ様はこの作業を通して 新しい技を閃かれたそうです |
| 熱さに耐えて アーガスタ | デスマウンテンで 合同訓練が催されるとか アーガスタ様は 参加なさる皆様が 熱さに耐えられるか 心配されているそうで 耐火素材を集めてもらいたいという ご依頼がありました 耐火素材を集めた甲斐あってか 合同訓練は順調に進み 各部族の皆様にも 実りある時間になったようです もちろんアーガスタ様も例外ではなく 技に磨きがかかったと 喜んでおられました |
| 波に乗って アーガスタ | デスマウンテンで断続的な溶岩流が発生 アーガスタ様はいっそ溶岩の波に乗れば 移動が楽になるのではとお考えのようです 万一に備えて体を冷やす素材を 集めておいて欲しいと依頼がありました アーガスタ様は溶岩に落ちかける一幕も あったそうですが素材を活用なさりつつ 見事岩に乗って溶岩の波を越えられました その上この動きを取り入れられればと 新たな技の修練までなさっていきました |
| 冷たいアレで アーガスタ | デスマウンテンの家屋を補修する為 大きな岩の塊が必要になったそうです 水で溶岩を冷やせば岩を作れそうですが 肝心の水をどうやって持ち込むのか 方策が立っていないのだとか 溶岩から作った岩の塊で 無事家屋の補修が済んだようです 作業の指揮を取っていたアーガスタ様は ご自分でもたくさんの岩を運ばれ 作業の中で新たな技を閃かれたそうです |
| 秘湯を守るゴロ アーガスタ | デスマウンテンの秘湯が 魔物に襲われたと報せがありました アーガスタ様が急行されたのですが 準備も整わぬまま向かってしまいまわれたご様子 すぐに応援の物資を送ることにしましょう 素材を送った甲斐あってか ゴロン族の兵士達は魔物の撃退に成功 アーガスタ様も大活躍だったそうです その後温泉を訪れたアーガスタ様いわく 今までで一番力漲る湯だったそうです |
| 山道の安全確保 アーガスタ | 魔物の襲撃で デスマウンテンの山道の 一部が壊れ 通れなくなったのだとか… アーガスタ様方が 安全の確保に 出向かれるそうで 補修用の資材を 幾つか用意してほしい とのことのことです アーガスタ様は ゴロン族の皆様と共に 集めた資材で 工事を済まされた後 破損の元凶となった魔物を 単身で討伐 無事に 山道の安全を確保なさいました 動きに動いて 技にも磨きがかかったとか |
| 温泉を極める者 アーガスタ | より気持ちいい温泉の浸かり方を求めて 皆様に助言を求めたアーガスタ様 ミネル様いわく浸かる前後の水分補給が 重要とのことなので水分補給にうってつけの フルーツを求めているらっしゃるとか 温泉に浸かる前にしっかり水分を取り お湯で全身を温めた後更に水分を取る… 単純な事ではありますが試してみると 疲れが取れて体の調子も整ったとか アーガスタ様はとても満足そうです |
| 焦げたロース岩 アーガスタ | オルディン地方に現れた魔物のせいで せっかくのロース岩が焦げてしまったと ゴロン族の方々が嘆いていらっしゃいます アーガスタ様も心を痛めておられるご様子 皆の力を集め 魔物の討伐を進めなければ 討伐の証をお見せしたところ 皆様 ほっとしたご様子でした アーガスタ様は 二度と皆に悲しい顔を させるまいと いつにも増して激しく 鍛錬に打ち込んでいらっしゃいました |
| 廃坑危機一髪 アーガスタ | デスマウンテンの廃鉱の中に入ったらきり 帰ってこなくなったハイリア兵を アーガスタ様が助けに向かわれるそうです 灼熱の廃坑で 兵士は苦しんでいる筈 体を冷やす素材を お渡ししておかなければ アーガスタ様は 全力で廃坑の中を転がり 倒れていたハイリア兵を発見なさったとか ハイリア兵は 一時は危ない状態でした が アーガスタ様の持って行かれた素材で 元気を取り戻したそうです |
| ゴロン流の料理 アーガスタ | アーガスタ様は故郷デスマウンテンの味を 皆様に知ってもらいたいとお考えだととか しかしロース岩を食べさせる訳にもいかず せめて秘伝の香辛料で味付けした 料理でゴロンの味を味わってもらいたいそうです 集まったゴロン族秘伝の香辛料を使って アーガスタ様直々に腕を振るわれ 豪華なお料理の数々が卓に並びましたした どれも病みつきになるお味でこうなる とロース岩の味まで気になってしまいます |
| 違いはあれども アーガスタ | アーガスタ様は普段接する機会の少ない ゲルド族の方々と訓練なさるそうです 部族の垣根を越えた厳しい訓練となる筈 お互い全力を発揮できるよう役立ちそうな 素材を手配して差し入れいたしましょう 素材の力で双方ともに全力を発揮し 厳しくも実りある訓練ができたそうです 日頃関わりを持って来なかった相手との 訓練を通じてアーガスタ様は 新しい技を閃かれたとか |
| 灼熱の採掘 アーガスタ | ゾーラ族の女性が 意中の相手への 贈り物を作る為 デスマウンテンで 採れる 宝石を探しているそうです アーガスタ様と共に 採掘に行くらしいので 耐火素材をお渡ししておかなければ 灼熱のデスマウンテンでの作業は 骨が折れたそうですが 採掘は無事成功 ゾーラ族の方は 満足そうにしていました そして同行されたアーガスタ様も 採掘の中で 新たな技を閃かれたそうです |
| 絶景の中で アーガスタ | 実は高い所がお好きな アーガスタ様 へブラ山で訓練する予定のリト族の方々から 物資が足りないとの連絡を受けて 運搬を買って出てくださいました 必要な物資を揃えるとしましょう アーガスタ様のお話によれば ヘブラ山の尾根で 訓練を眺めていると リト族の方々が 一緒に鍛えないかと 訓練に誘ってくれたとのこと 学びの多い時間を過ごせたそうです |
| 鍛錬の成果 キア | キア様は日夜 鍛錬に励まれているご様子 突然 ゾーラ族を率いる女王となって 無理をなさっているのかもしれません それを案じたゼルダ様は キア様への 差し入れの品を 用意なさりたいたいそうです 差し入れを受け取り 微笑まれたキア様は 鍛錬の成果を見せる と仰りました そして槍を振るわれると 巨大な水柱が… そしてキア様の やる気に満ちたご様子に ゼルダ様も安心なさったようです |
| 誰よりも速く キア | キア様の泳ぎは ゾーラ族の中でも 一、二を争う程の速さだそうです それでもキア様は 満足なさらぬらしく より効果の出る訓練方法は無いかと ゼルダ様と私に 相談にいらっしゃいました 素材の力をを利用して 一時的にとはいえ 更に素早い動きを体験なさったキア様 感覚を忘れぬうちにと その日は夜まで 水場に籠もり 訓練に打ち込まれていました お役に立てたのならば よかったです |
| 更に速く自在に キア | より速く泳げるようになる為 日々の訓練を欠かさぬキア様から もっと足腰を強くするには 何が足りないか ゼルダ様伝いに 相談を受けましたした あの素材を集めてみてるのはいかがでしょうか 素材をお渡しした甲斐あってか キア様の泳ぐ速さは 目に見えて向上 その動きを活かして 新たな技まで 思いつかれたようでした 私もあのように自在に泳いでみたいものです |
| 疲れを癒やすには キア | 日々過酷な鍛練に打ち込まれるキア様 そのお姿を見たアーガスタ様が 訓練で疲れた体を癒やす為の 秘策があると仰っていますなんでも 火をつける為の素材が必要なのだとか… アーガスタ様はくりぬいた岩に張った水を 沸かして即席の浴場を作られました! ぬるめのお湯に浸かられたキア様いわく 体が温まりコリや疲れが取れたとのこと 訓練も捗り技にも磨きがかかったそうです |
| 滝登りの誘惑 キア | 滝に打たれる鍛錬について聞いた キア様は早速挑戦なされたようです しかしゾーラ族にとって滝とは登るもの… いざ滝に打たれると登る誘惑に抗えず どうすれば耐えられるかお悩みだとか 素材で集中力を高め精神を統一して どうにか滝登りの誘惑に打ち勝ったと キア様は満足げなご様子ですおまけに 精神統一の結果動きのキレが増して 槍を扱う動きにも良い影響があったとか |
| 一に体力二に体力 キア | 水中では 並ぶ者なき武勇を誇るキア様も 地上での戦いでは あまり体力が持たず 鍛練もはかどらないと お悩みのご様子 そこで 体力を回復させる素材を集めて 鍛練を補助できないか とお考えです キア様は 素材で体力を回復しながら 長時間 ひたすら槍を振るわれたとか その甲斐あってか 槍の技が研ぎ澄まされ 新たな技を身につけられたそうです 皆の協力に 深く感謝しておられました |
| まずは綺麗に キア | この度 全種族合同での 槍の訓練が ラネール湿原で開催される運びになりました ところが ヘドロの魔物達により 予定会場が ヘドロ塗れに… キア様は 何とかして 無事に開催させたいと お悩みです キア様はじめ 訓練に参加予定の 皆様の奮闘により ヘドロは見事に除去 特にキア様は 会場のヘドロのみならず ヘドロの魔物達まで 退治しておられました これで 合同訓練が催せそうですね |
| 足元に注意! キア | ヘドロを除去し開催の準備が整った筈の 合同訓練ですが会場となる湿原近くの 岩場が湿っていて滑る!と参加者から 不安の声が挙がっているのだとか… キア様は対策素材を集めたいとお考えです 足元の心配もなくなり皆生き生きと 槍の腕を高め合ったそうで 種族を越えた合同訓練は大成功 キア様も技術を伝えるべく手本として 幾度も技を繰り出してみせたとのことです |
| 鉱石のお届け キア | ゾーラ族の鍛冶師が武器の素材となる 鉱石が足りないと嘆いているようです このままではキア様の振るわれる槍を 研ぐ事さえもままならないとか 何とかならないかと相談を受けました 鉱石を都合し鍛冶師に渡したところ 無事に新たな武器を作る事ができ キア様の槍も輝きを取り戻したようです その槍を片手に訓練に打ち込んだキア様は いつもより捗ったと満足なさっていました |
| 月下氷人大作戦 キア | あるゾーラ族の女性が 意中のリト兵に 贈り物を渡す為 二人きりになりたいものの 言い出す勇気が出ずに 悩んでいるとか… それを聞いたキア様は 妙案があると仰り 鍛練に役立つ品の 収集依頼を出されました キア様はまず 彼女達を鍛練に誘われ 本気の鍛練を通して緊張を解かれると 鍛練後に上手く場を外し 二人きりの状況を 作られたそうです 後日 リト兵の足首には 贈り物と思しき 青い宝石が輝いていたとか |
| お腹いっぱいの魚を キア | 故郷の魚料理が恋しくて 訓練にも身が入らないゾーラ兵がいます 見かねたキア様は彼らに魚料理を 振る舞ってあげたいとお考えです 材料を集めて欲しいとご依頼がありました キア様の危うい手つきを放っておけず 私も調理を手伝うことになりました 悪戦苦闘の末に完成した魚料理は大好評 どうやらキア様ご自身も料理の味に 目を細めていらっしゃるようでした |
| 日頃の感謝を キア | カドラン様が 日頃お世話になっているキア様に 何かお礼の品を贈りたいと ゼルダ様を通じてご相談がありました いったいどのようなものが良いでしょうか カドラン様からの品を見た キア様は皆の協力に気付かれたのでしょうか 感謝しつつもカドラン様が 仲間との絆を育んでいる事を喜ぶと共に 皆への想いを強くなされたようでした |
| 武芸に果てなし キア | 日々 騒ることなく鍛錬に励まれる キア様のご様子を見て ラウル様が 槍の指南を申し出られたのだとか ゼルダ様と一緒に 差し入れを持って 応援をしに行くことになりました ラウル様の指南を受けて キア様は 新たな技を会得されたそうです 鍛錬の後 皆で差し入れを食べている時も キア様は ラウル様 そしてゼルダ様にまで 戦闘のコツを 尋ねておられました |
| 父の背 キア | キア様は 亡き御父君の戦い方をよく知る ラゴール様に 教えを乞いたいと 願っておられるようです 訓練は激しさを極めるでしょう 身を守れる素材を用意しておかなければ ラゴール様との訓練に臨み 充実した時間を過ごされたキア様は ラゴール様のおかげで 父の槍に近付けた気がすると すっきりとした顔で 仰っておられました |
| 弓術教室 クラフィカ | クラフィカが 子供達を集めて 弓の扱いを教えてェらしい 自分の身を守れるようにしてェんだとか… 練習用の矢が 足りねェかもってることだし 矢じりの材料を 集めてやるかねェ? クラフィカのやつ 弓術教室だなんだだと リト族以外の子供達も いっぱい集めて 懇切丁寧に指導してたぜ 指導を通して 逆に学ぶ事も多かった… なんて クラフィカも満足そうだったよよ |
| 強くなる近道 クラフィカ | 遠くの的を的確に射抜く力をつけるため 筋力増強に励まれているクラフィカ様 お手伝いできる事はないかとお尋ねすると 筋肉の元になるという肉や魚を 肉や魚を集めて欲しいと仰せつかりました 食材をお渡しするとクラフィカ様は大喜び たくさん鍛えてたくさん食べる それが強くなる近道なのだそうです クラフィカ様が腕利きの戦士である理由が 分かったような気がします |
| 風を読む為に クラフィカ | 矢を思い通りに飛ばすには 風を読む事が 必要なんだと 草木がありゃ 揺れて分かるが 無ェ場所でも風を読む練習をしてェと ある素材を欲しがってるらしい 素材をクラフィカに渡したところ 目の前で突然 そいつを高く投げ上げ なびく帯を頼りに風を読んで シュッ! 見事に 射落としてみせたぜェ 練習道具に バッチリだっただとよ |
| カラモの足さばき クラフィカ | クラフィカは より素早い足さばきを 習得するため ダンスの上手いオレに 目を付けたそうだ …まったく仕方ねェなア ダンスを教えるとなったら まずは アレでマラカスを作らねェと オレのダンスを見た クラフィカは あっさりと真似して 華麗にステップを踏んでみせた リト族にこの足さばきができるとは! 流石のオレも驚きで ひっくり返ったぜ |
| ストイックな練習 クラフィカ | クラフィカ様は 嵐のような猛攻の中でも 敵を打ち倒す技を 身につけたいそうです その為に 雷の落ちる中に身を晒して 訓練をしたい と仰っています 安全の為 対策の品を用意しなければ 対策用の素材をお渡しした甲斐あってか クラフィカ様は無事に戻られました 訓練は 充実したものになったそうです またクラフィカ様が腕を上げたと 兵士達の間で 噂になっているようです |
| 皆で食事を! クラフィカ | クラフィカ様は リト族の皆様を集め 大規模な訓練を計画なさっているご様子 その訓練後 皆様の召し上がるお食事の 支度をお手伝いすることになりました まずは食材の手配をしなければ 訓練から戻られたクラフィカ様達は 全員で 楽しげに料理を囲んでおられました どうやら訓練は 和気藹々と進んだようです たくさん用意したお料理は あっという間になくなってしまっていました |
| ぶつかっても大丈夫 クラフィカ | ゴロン族の方々は 転がって移動なさいます クラフィカ様は その動きに興味津々で 真似てみると仰るのでですが お怪我なさらないか 心配で仕方ありません 安全の為 できることははないでしょうかか アーガスタ様から直々に 転がり方を伝授されたクラフィカ様 安全対策は バッチリだった筈ですが 勢い余ってギザード様にぶつかり アーガスタ様共々 叱られておられました… |
| 遭難者探し クラフィカ | 大雪原で遭難した人がいるらしく クラフィカ様が救助に向かわれるそうです 遭難者は寒さと空腹に苦しんでいる筈 少し荷物は重くなってしまいますが 体を温める食材を届けていただきましょう 遭難者は洞窟で寒さを凌いでいたものの 食料が尽き危ないところだったとか… クラフィカ様に重い荷物を運んでいただき 少し申し訳なく思っていましたましたが 食材も役に立ったそうで安心いたしました |
| 子供達の希望 クラフィカ | クラフィカの発案で 神殿の近くに 子供達が 弓を練習するする場所を 用意することになったらしい 的とか 練習用の道具とかに 使えそうな素材を 贈ってやろうぜ クラフィカは皆の先頭に立って 立派な訓練場を作り上げてみせた 訓練用の道具も バッチリ揃ってるる 大変な作業で アイツも疲れたみてェだが それ以上に 満足そうだったぜェ |
| 労わりの気持ちを クラフィカ | 近頃またタバンタに魔物が出てるらしい そのせいで村の再建も遅れ対応に追われた クラフィカ達はお疲れだって話だ となればここはオレの出番だろ 役立つモン集めて恩返しと行こうぜ! 集まった素材を食べたクラフィカ達は 溜まってた疲れも吹き飛んだのか 魔物胎児に村の再建と大忙し! それじゃあまた疲れちまうだろ? 程々に頼むぜェまったくよォ |
| 暖を取りつつ クラフィカ | タバンタ大雪原は極寒の地 持ち込んだ食料も凍っちまう程だ クラフィカは補給拠点の暖炉を改良して 体を温めるのと同時に凍った食料も 溶かせるようにしてェんだと クラフィカのやつが改良を施した暖炉で 食料を溶かせて兵士達は大喜び 改良の礼にと兵士達はクラフィカに 早速アツアツの料理を振る舞ったとか… 飯事情が一気に改善しそうだなァ |
| 未知なる世界 クラフィカ | 日頃 あちこち飛び回っておられるからか クラフィカ様は ハイラル各地のことを 何でもよくご存じでいらっしゃいます たまには クラフィカ様も知らない土地のお 話をして 驚かせたいのですが 流石のクラフィカ様も 地底についてはお詳しくなかったようで 参考になったと喜んでくださいました 地底での戦いに備え 鍛錬なさるそうです どうか 魔物と地底人にはお気を付けて! |
| 味は保証しない クラフィカ | 突然 クラフィカがやって来て 紫色の料理を見たことあるか聞いてきた 旅の途中 どっかで見た気がするな 確かに作り方も教わったんだった 必要な素材は… 作り方を伝えて 料理してもらったら 本当に紫の料理が出来上がったぜ なんでも 独特の旨味があるってんで 食べてみたかったらしいが 想像以上に 美味くて 力が漲って来たとよ |
| 日頃の感謝を伝えたい クラフィカ | ギザードが言うには クラフィカからオレに話があるんだと 何か知らねェが どうせまた寒いところで 働かされるるんじゃねェのかア~? 体を温める素材でも集めとくかねェ 何を言うかと思ったら クラフィカは オレに日頃の感謝を伝えてきた 不覚にも 心がポカポカしちまったたぜ 使い道のなくなったった素材は お返しにと クラフィカのやつに贈ってやってやったよ |
| 訓練の一助に アルディ | アルディ様は 雷の力を鍛えるべく 雷がたくさん落ちるという高台で 訓練をなさるおつもりだそうです 助けになるような品を差し入れて 応援しようと思います アルディ様は くだんの高台に赴いて 雷の中で訓練に励まれ 新しい技を身につけられたとか 差し入れのおかげで はかどったと お礼の言葉を頂きました |
| 水場でビリビリ アルディ | 水場で雷の力を使えば 多くの敵を一網打尽にできる筈… そう考えたアルディ様とキア様が 合同訓練を催されるそうで 感電対策の素材を集めていらっしゃるとか 感電対策の素材をお渡ししたところ お二人とも喜んでくださいました アルディ様は全力で訓練に臨めたそうです …キア様の角が少し焦げている気もしますが きっと気のせいでしょう |
| ごくごく栄養補給 アルディ | 近頃のアルディ様は 鍛錬や 族長としての職務に勤しむあまり きちんと食事を取る余裕も無さそうです 何か 美味しく素早く栄養を取れるものを ご用意できればよいのですが 集めた素材の果汁を 丁寧に絞って アルディ様にお出ししてみたところ ごくごく飲めて 栄養もたっぷり取れると 喜んでくださいました いずれまた お作りしようと思います |
| 雷の中で アルディ | 雷の台地に 強力な魔物が現れたらしく アルディ様が お一人で倒しに行かれるとか 流石のアルディ様でも 危険な戦いの筈 せめて 何かお役に立ちそうなものを お贈りして 送り出したいのですが… 雷の降り注ぐ中での戦いは 熾烈を極めたそうですが アルディ様は 見事に魔物を倒して戻られました 素材のおかげで 安全に戦えたと お礼の言葉を頂きました |
| 魔物からのヒント アルディ | 魔物との戦いに精を出すアルディ様 ある日 雷を操る魔物の動きから 新たな技を閃かれたご様子 その着想を 形にする為に 魔物の素材を集めていらっしゃるようです アルディ様に 魔物の素材をお渡しすると じっくりと観察なさった後 意気揚々と 鍛錬に赴かれました しばらくして戻られた時には おかげで 新しい技が身についたと 感謝されされました |
| 電光石火のように アルディ | アルディ様は戦場で皆を護る為 もっと素早く敵を倒すのみならず もっと速く動けるようになればと お考えのようです 良い方法は無いかと ゼルダ様伝いにご相談を受けました お渡しした素材を使ったアルディ様は 稲妻のように素早く戦場を駆け抜けて 瞬く間に魔物を倒してしまわれました この戦いを通して新たな境地に至れたと アルディ様は満足なさったようです |
| 筋肉万歳! アルディ | ゲルド族の皆様は 訓練に余念がありません ですが 遠征中などは訓練の時間が取れず 体がなまってしまうこともあるといいます 忙しい遠征の合間にも片手間に体を 鍛えられるような品があれば良いのですが 苦し紛れの策でしたが 意外にも大好評 石を重りの代わりにして 持ち運ぶ事で 忙しい中でも 体を鍛えられたそうです 彼女達を率いていた アルディ様も含めて 皆様 一回り筋肉が大きくなった気がします |
| アルディの優しさ アルディ | アルディ様から 食材の手配を依頼されました なんでも砂漠では見かけないような 珍しいお魚をご自分の部下達に 振る舞いたいのだそうです 集めた食材をアルディ様自ら調理され 皆に振る舞われたと伺いました グルド族の方々もアルディ様ご自身も 美味しい魚料理に大満足なさったからか 次日の日の訓練はいつもより捗ったそうです |
| 仕事のお供に アルディ | 族長としての慣れない仕事に 悪戦苦闘なさっている様子のアルディ様 それを見たゼルダ様は仕事のお供になる 甘いおやつを差し入れれたいとののことです 早速材料を調達しなくては ゼルダ様の作られたフルーツケーキに アルディ様は大喜びのご様子 疲れた時にほっと一息つく事ができ 仕事はもちろん訓練の効率までもが 大きく向上したそうです |
| アルディとスナザラシ アルディ | ゲルド砂漠で魔物に襲われ 怪我をした スナザラシを保護したアルディ様 手当ての甲斐あって 怪我は治ったものの 体力が戻らないとか… たくさん食べて 元気を取り戻してもらいたいのですが 元気を取り戻したスナザラシを アルディ様は 砂漠に返して来られたそうです また襲われて 怪我をしてしまわないよう 付近の魔物も討伐なさってきたとか また会える日が来るのを 私も願っています |
| 警備強化だ! アルディ | ゲルド地方では 以前にも増して 魔物の勢いが盛んになっています そこでゲルドの諸部族は 一致団結し 警備体制を強化するとのことです 防衛に役立つ素材を集めて 支援しなければ 素材を受け取った皆様はもちろん 砂漠に残った民を案じていたアルディ様も 安心なさったようです これで 憂いなく戦えると仰り 鍛錬にも一層 熱が入ったご様子でした |
| 砂漠の解放 アルディ | ゲルドの諸部族は 魔物から砂漠を 取り戻すべく 攻勢に出るつもりだそうです 戦いの用意を整える為 物資が必要だと アルディ様とラウル様に報せがありました 皆様もぜひ ご協力をお願いいたします 用意を整えたゲルドの諸部族は 魔物と戦い 砂漠の一部を 解放したとのこと それを聞いたアルディ様は 自分達も 負けてはいられないと思われたのでしょう その日の訓練には 熱が入っていたようです |
| 胸を借りて アルディ | アルディ様は アーガスタ様に 稽古をつけてもらうと仰っています しかし 相手は歴戦の猛者 後れを取るまいと 緊張する心を 落ち着けたいと 相談を受けました お渡しした素材の 効果はてきめん アーガスタ様の繰り出す猛攻を前に アルディ様はいつも通りの戦いぶりで 素早く技を繰り出しておられました どうやら 充実した訓練になったようになったようです |
| より正確に アルディ | 訓練の折 キア様の巧みな槍さばきを見て アルディ様も 技の精密さを より高めたいとお考えだそうです そこで 練習用の的になるような品を 集めてほしいと仰せつかりました アルディ様は集めた素材を駆使して 技の精密さを高める鍛錬を開始 雷の力で 正確に的を撃ち落とす様子に そばで見ていたキア様も 大興奮で 負けじと訓練に取り組んでおられました |
| 砂漠育ちだから アルディ | アルディ様はクラフィカ様に誘われ ヘブラ地方で一緒に鍛錬をすることに しかし砂漠育ちのアルディ様は 慣れない雪山で動けるか不安らしく 体を温める品を集めておきたいそうです 素材を使って体を温めたアルディ様は 厳しい環境下でも実力を十二分に発揮 クラフィカ様も同行したリト族や ゲルド族の皆様もアルディ様のお力に すっかり見入っていらっしゃったそうです |
| 抜き足差し足 トクサ | 際限なく増える魔物を 素早く倒したいと話すトクサ 相手に気付かれないように近付けたら… と嘆いてたが あの素材があれば できるんじゃねェか? トクサに素材を見せると 大声を上げて喜んでくれたぜ これで魔物にこっそりと近付けるはず 一撃で仕留めるべく鍛えねば… と 気合を入れ直してたよ |
| 雷の魔物を倒すため トクサ | トクサは雷をまとう魔物を 苦戦せず倒せるようになりたいみてェで 修行のための準備をしているそうだ 素材が足りないと困ってたから 代わりに用意してやるかねェ 修行から帰ってきたトクサは 一回り大きくなった気がするな 新たな技を覚えたと自信満々だったぜ なんだか髪がビリビリして 逆立ってた気がするが…気のせいか? |
| 崖の上の戦い トクサ | 高所に陣取る魔物達を打ち倒すため 更なる力を得たいってんで トクサが息巻いてたが 崖を登れなきゃ話にならねェよな 素材を集めて渡してやろう 素材を渡した甲斐あって トクサは崖を見事に登り切った その勢いで 崖上の魔物の群れも ばっさばっさと雑ざ倒せたみてェだ にしても 頑張り過ぎじゃねェか? |
| 水と雷 キア | キア様は 色々な方と鍛練しておられますますが 雷を操るアルディ様の相手は やはり苦手なご様子でいらっしゃいます やがて対策を 鍛える為にも まずは対策素材が 必要になりそうですね 電気対策をしながら鍛練を続けられた キア様は 雷を操る相手との 戦い方を 深く研究されたようです 再びアルディ様の 相手をされた際には 今までとは違う 戦い方を見せられました |
| 暴投にご注意 トクサ | 今度はトクサのやつ 遠くの敵に攻撃を当てられるように 肩の力を鍛えるつもりみてェだ 投げて飛ばしやすいモンを 用意してくれって言われたけど… 渡したモンの重さも大きさも 投げるのにちょうど良かったみてェで バッチリ肩を鍛えたトクサ 訓練するのはいいんだけどよ もっと遠くでやってくれェ! |
| 立ち向かう心 トクサ | トクサはどんな時でも 諦めずに魔物に立ち向かうため 攻撃を受けても怯まないように 守りを堅くしてェラらしい となるとあの素材が必要か? 素材を受け取ったトクサは 物は試しとばかりに飛び出してった 攻撃を食らいつつもデケェ魔物を一人で 倒し切ると何かを掴めたと満足そうだった まったく恐れ知らずなヤツだぜ |
| 暗闇にも負けない トクサ | 暗がりで魔物と戦う時 片手に灯りを 持ったままじゃ 動きが鈍る そうトクサが言い出した 確かに そりゃその通りだ 素材を集めて どうにかするかねェ 集まった素材を使って 全身を光らせたトクサは 暗い洞窟に潜む 魔物を討伐しに行った 目立ち過ぎて どうなることかと思ったが 更なる強さを得て 無事に戻って来たぜ |
| 煙でドロン トクサ | トクサは戦えない民が 魔物に襲われた時に逃げられるように 訓練してやりてェそうだ 敵の目をくらませる煙幕があれば 無事に逃げられるんじゃねェか? トクサは訓練の前に 素材の効果を自分で確かめようとしたが 室内で使ったせいで 辺り一面モクモク 煙の中で動くのは 良い訓練になったったと 笑っていたが 笑い事じゃねェ! |
| 素材の山 トクサ | トクサは王国の立て直しのため あちこち駆け回ってるみてぇだ 被害が凄いのもあって 素材が足りず どんなモンでもいいから欲しいらしい 魔物の素材でも 大丈夫かねェ 集まった素材の山を見た トクサは大喜びで礼を言うと 持てる限りの素材を抱えて すぐに再建の現場に戻ってったぜ 皆の役に立ったなら 何よりだ! |
| びゅんびゅん走る トクサ | 今日もトクサは 皆のために 物資の運搬を手伝ってる 戦いもあるってのに大変だなア せめて もっと素早く動ければ 負担も減るんじゃねェか? 素材の力で 素早く動けるようになった トクサは あちこちを 走り回って 目が回りそうになってたぜ 気を付けてくれよ? オレがぶつかったら 吹き飛ばされちまいそうなんだからなァ |
| 元気の源 トクサ | オレはもうトクサが ずっと働いてるのが心配で仕方ねェ とは言っても アイツがいつも 元気そうに見えるのは確かだ せめて 美味しい飯でも食わせてやらァ 用意されたご馳走を見たトクサは 大興奮して あっという間に平らげた けど これで元気が出たから もっと働ける だとォ? まったく困ったもんだぜェ… |
| 心挫けそうな時は トクサ | トクサは いつだって 元気に見えるが そんなアイツでも 心が挫けそうになる瞬間はあるらしい そんな時にドッシリ構えてられるように 気合の入る素材を用意してやろう 不思議な顔をしながら素材を受け取った トクサは しばらく考えた後 自分だけじゃなく 皆さん元気を 出してもらうため使おうと言い出した 凄ェヤツだぜ オマエさんはよ |
| 初心忘るべからず トクサ | トクサは 新たに戦いに志願した兵士達に 戦い方を教えることになったそうだ 初心に戻るためにも 限界まで 相棒と訓練したいと申し出てきたぜ トクサは己の全てを出し切って 相棒との訓練を乗り超えてみせた 極限の状況で戦い続けたからか 相棒の使う技まで習得したららしい これで新兵の訓練もバッチリだな! |
| 体力満タンに トクサ | トクサは 新兵達を 指導することになったが 戦いの基本は 体力だと言ってはばからねェ 限界まで走り込むみてェなんで 助けになる飯を用意してやるかア 用意した飯をしっかり食べた トクサと新兵達は 早速 走りに行っちまった きっと戻って来る頃には 見違えてるだろ 強くなって 戦場で活躍してくれよ! |
| 筋肉は裏切らない トクサ | トクサがハイリア兵を集めて 一大筋肉トレーニングをやろうと 準備してるみてェだ なんだかよく分からねェが あの辺の素材なら役に立つかァ? トクサは集めた素材を使って 充実したトレーニングに邁進できたららしい 見た目も 何となくだが ムツキムキキになったったように感じられるぜ 戦場でも また活躍してくれそうだなァ |
| 真面目ゆえの悩み キーニョ | キーニョのヤツが心配だ 力が足りねェとか 覚悟が足りねェとか 色々と思い悩んでるみてェでな こういう時は 気分転換に限る 美味いモンでも食わせてやろうぜ 集めたモンを差し入れたら キーニョは喜んで味わってくれた 目論見通り 良い気分転換になったみてぇで 張り切って 訓練に戻って行ったぜ ったく 真面目すぎるのも困りもんだな! |
| より強い一撃のために キーニョ | 攻撃の威力を高めたいってんで キーニョが鍛え方を模索してる オレには そっちの助言はできねェが 鍛錬に役立つ素材なら 集められるるぜ キーニョは揃えた素材を使って イイ感じに鍛えられたそうだ 剣を そんだけの力で ぶん回せるようになりゃ 戦場でも大活躍だろうぜ! |
| 夜勤のお供に キーニョ | キーニョは 夜にも 見回りの任務に就くことがあるそうだ 冷えるわ暗いわで 大変だと言うが… あの物資があればれば 任務もちょっとは 楽になるんじゃねェか? 集めた火打ち石のおかげで いつでも どこでも たき火に着火! キーニョは暖も取れて 暗さの心配もしなくてよくなり 勢い余って 夜に鍛錬もしちまったんだと |
| 大穴に注意! キーニョ | キーニョは行軍中 地面に空く 大きな穴に落っこちそうになったそうだ これは危ねェと 仲間が落ちねェように 目立つ柵を作りてェらしい 素材集めを手伝ってやるかァ キーニョは 集めた素材を使って 穴に落ちないための 柵作りに精を出した 途中 魔物が襲って来ることも あったみてエだが アイツ自ら撃退 どっちも 良い訓練になったそうだぜ |
| 同じ釜の飯を食おう キーニョ | 他の種族とも一緒に戦っちゃァいるが キーニョからしたら まだまだ絆を深め足りねェらしい どうしたら仲良くなれるかって? とりあえず一緒に飯を食ったらどうだ キーニョは用意された食材で 皆と協力しながら 飯を作ったそうだ その流れで 一緒に訓練もして 互いにビシバシ 鍛え合ったんだと 種族の垣根を越えた絆が結ばれたんだな! |
| 一夜で築くんだ キーニョ | キーニョは ハイラル城の近くに 民が逃げ込める拠点を築きたいそうだ けど 途中で魔物達に気付かれちまって いつになっても完成しねェと困ってる 気配や音を消せる素材が必要だな キーニョに素材を渡すと これだ!と喜び勇んで 作業に戻ってった 素材の効果が切れる前に 拠点を築き終わると 意気揚々と帰って来たぜ |
| 拠点を強固に キーニョ | キーニョは築いた拠点を もっと強固にしてエと考えてるらしい その方針に異論はねェが 戦いながら補強するつもりかよォ? 素早く作業するための素材を集めねェとな キーニョに素材を渡すと これだけあれば!と目を輝かせて 拠点を強固にする作業に向かってった すっげぇ速さで作業を終えると 得意満面で帰って来たぜ |
| ひと肌脱ごう キーニョ | 神殿に身を寄せる ゾーラの子供が 故郷恋しさに 泣きじゃくってるみてエだ 泣き止ませせるための妙案を キーニョが思いついたらしいし ちょっくら 協力してやるとするぜェ 集めた食材を持ってくと びしょ濡れの キーニョも食材を手に待っていた まさか オマエさん 泳いで獲ったのか? けど それを見て面白がった子供が笑顔で 食材を受け取ってくれたから まァいいかァ |
| 野菜を克服! キーニョ | キーニョは王国のためにも もっと強くなりたいと願ってるんだと だったらまずは体作りからだ 苦手な野菜も食べねェとな 野菜集めなら任せておきな! 強くなるためと言い聞かせながら キーニョは残さず食べ切った! これで野菜嫌いは克服できたはずと 喜んでたからよその調子で野菜を食べて 強い体を作ってくれ! |
| 押してダメなら キーニョ | 避難する連中が使ってた道が 落石で通れなくなっちまったらしい キーニョがどうにかしようと 押したり叩いたりしてもヒビが入る程度 そんな時はコイツで吹っ飛ばそうぜ! バクダン花で落石は木つ端微塵! 飛び散ったガレキもキーニョが キレイに片づけてくれたおかげで 道は無事通れるようになった これでまた避難する奴がいても安心だな |
| 恐怖に打ち勝つために キーニョ | キーニョは 前に邪と対峙した時に 怖気付いちまったことを 悔やんでんだと いつか強大な邪を倒してやるってんで 密かに燃えてるみてェだ 素材を贈って 応援してやるか? 素材を貰ったキーニョは いつそう気持ちを強くしたみてェだった そのためにも 鍛えなきゃってんで 気合を入れて 訓練に向かってった オマエさんなら 必ずやれるぜ! |
| 憧れの人 キーニョ | キーニョは悩みがあるそうだ ただ剣を振るうだけじゃなく 王様が手から力を放つみてェな 何か特別ななことがしてェって話だぜ となれば あの技を伝授するっつやねェ 相棒に頼んで キーニョのやつに スクラアタックを教えてやってもらったらぜ これで憧れの人に一歩近付けた! と喜ぶ様に オレまで嬉しくなっちまった |
| 憧れを追って キーニョ | 王様に憧れてるキーニョが どんな状況でも遅れずに付いていくため 今以上の体力が欲しいんだと だったら たくさん食べて たくさん鍛えるしかねェだろ? キーニョは 準備した素材が なくなるまで たらふく食べて 鍛錬してを 繰り返し どうやら一皮むけたみてェだ その結果 体力が付いただけじゃなく 新しい技まで 閃いちゃまったらしいぜ |
| 憧れに負けず キーニョ | 王様に憧れてるキーニョが どんな困難にも立ち向かえるように 強靭で不屈な精神が欲しいんだと 冷えそうだし 温まれるモンを用意するか? 対策をした甲斐があったみてぇで キーニョは 水の冷たさに 負けることなく 滝に打たれ続けた 精神的に 逞しくなったのか 何だか えらく強そうに見えてきたぜ |
| 相棒と稽古 パストス | パストスが相棒と稽古するらしい からくりなんぞに負けはせん!と 豪語してたが アイツも相棒の活躍は 見てたはずだよな… 大丈夫か? 労いの飯でも 用意しとくかね 激しい稽古を終えて 負けた負けたと 笑って相棒を褒めるパストス 本気で勝てるとは思ってなかったみてェだ 用意した飯を皆で囲えば 絆も深まって来た気がするよな |
| またもや稽古 パストス | 相棒との稽古を経て パストスは いろんなヤツと鍛えようと思ったらしい 今度は ギザードとやるみてェだ 種族の垣根を越えた ぶつかり稽古か 見守るついでに 何か差し入れてやろうぜ 稽古中 様子を見にクラフィカが登場 アイツとギザードの間柄を見た 自分とアーガスタの事を 思い出したか 何やら嬉しそうだったたぜ アイツら 実は仲良いいのか? |
| 更なる稽古 パストス | 稽古に燃えるパストス 今日はトクサとやるらしい けど稽古の内容は走り込みで 転がるのは禁止だと聞いたぜ 仕方ねェ 手伝ってやるかな 普段と違って足で走るのは かなりキツかったみてぇで 渡した素材も役に立ったそうだ けど稽古の内容は不満だったらしく 終わった後で 武器を振り回してたぜ |
| 暗闇でも稽古 パストス | 稽古に熱が入り過ぎて 度々 夜が更けちまうというパストス 暗くちゃ足下が危ねェだろう 灯りを贈ってやるとしよう 用意した灯りをこっそり置いてみたら 気付いたパストスは 嬉しそうに稽古を始めたたぜ きっと 不愛想な顔で礼を言うんだろうが オマエさんの本心は 分かってるからな! |
| 稽古の成果を! パストス | パストスは稽古の成果を示そうと これまで稽古してきた相手を集めて 大規模な腕試しを催すそうだ その中にはもちろん相棒もいる 相棒と良い勝負ができるよう助けてやるか? パストスは集まった素材を 一人で使うわけにはいかねェと 皆に配ってから腕試しに挑んだ ギザードやトクサも大活躍 とうとう相棒に土をつけたとよ! |
| 討伐依頼 パストス | 近くに 炎をまとった魔物が出たらしく 急ぎの討伐依頼があった パストスが請け負うそうだが 色々と対策してた方がいいだろう 素材を掻き集めて渡しとこう 飛び出していったパストスは あっという間に魔物を討伐! 素材も見事に使いこなして 歴戦の強者らしいところを見せてくれたぜ いやァ 鮮やかなモンだったな |
| 岩ならお任せ パストス | 魔物どもが大暴れしたせいで 神殿の近くに 大岩が幾つも落ちてきた 片づけは ハイリア兵の手に余るってんで パストスが駆り出されるらしい 役に立ちそうな素材を集めて 渡しとこう 任されたパストスは 困っていた兵士達が見守る中 邪魔な大岩を残らず砕いて回った 思わぬ出番だったが 鍛錬にもなったと 豪快に 笑ってたぜエ |
| 地元の名産を パストス | パストスが大岩を片づけて以来 アイツのことをすっかり 気に入っちまったハイリア兵がいる 訪ねてェらしいから 手伝ってやるかね 集めた品を ハイリア兵に渡してやると 早速パストスに会いに行ってたぜ パストスのやつ 相手するのが面倒 なんて言ってたが 一緒に飯食ったりして 楽しそうに見えるのは 気のせいかねェ |
| 足並みを揃えて パストス | パストスは 例のハイリア兵と 近頃 一緒に行動することが多いみてェだが ゴロン族は転がって素早く動けるから ハイリア兵が遅れがちになってるらしい 素材を贈って 助けてやるしかねェ! 今日も一緒に訓練中の ハイリア兵とパストスだが 素材のおかげでハイリア兵は遅れることなく ぴったりと付いて行けたそうだ パストスも 満更じゃなさそうだぜ |
| 素直になれない パストス | いつも一緒に動いてたハイリア兵が 風邪を引いたんで パストスは 久々の自由だ! なんてのたまってたが 心配してるのが丸分かりだぜぇ お見舞いに行く手伝いといくかァ! お節介な と言いつつも お見舞いの品は しっかり受け取ったパストス 風邪っ引きのハイリア兵を見舞った後 ソイツに代わって あくせく働いて 警備や魔物退治を頑張ったらしいぜ |
| アイツを超えるには パストス | パストスが頼み事をしてきた 相棒の放つスクラアタックの力を見て こいつを身につければアーガスタを 超えられるかもしれねェと考えたらしい いいだろうオレ達で伝授してやらァ! 厳選した魔物の素材を使って パストスは特訓を開始! 初めは相棒の動きを真似するだけだったが 繰り返すうちに段々とコツを掴んで バッチリスクラアタックを習得したぜ |
| 武勇だけでは パストス | 戦いも激しくなる中で パストスは 剣を振り回すだけじゃいけねェと 文献を漁って 技の研究をし始めたらしい けど 慣れねェ事に うつらうつら… 集中できるよう 手助けしてやってるか? 素材のおかげで 集中力が高まった パストスは 眠気にも負けず バッチリ 研究の日々を送ってるみてェだ 頭を使い過ぎて 体の動かし方を 忘れねェでくれよ? |
| いつまでも好敵手 パストス | 何を思ったか パストスは ずっと避けてたアーガスタとの 手合わせせに とうとう挑むらしい 努力の成果を見せてつけてやろうってか? だったら応援してやらねェとなア 英気を養ったパストスは 満を持してアーガスタに挑みかかった! 勝負は互角 二人とも一歩も譲らず 手合わせの決着はつかなかったが お互い笑顔で 称え合ってたぜ |
| 地底に潜るゴロ ブレタン | 地底の廃鉱を避難所にできないかと考えた ブレタン様は 調査の為に 地底に潜ってみることにしたそうです 最近 地底は瘴気が酷いと聞きますから 対策用の素材を 用意しておかなければ ブレタン様は 地底の避難所製作中 魔物との戦いが幾度もあったそうですですが お渡しした素材が役立ち 新しい技まで 編み出されてて勝利なさったのだとか 頼もしい限りです |
| 眠いゴロ ブレタン | ブレタンは 夜の見張り中 眠くて眠くて 我慢できねェらしい そういう時は 寝るのが一番だが… 眠気を吹っ飛ばす程 元気の出る素材を 送ってやるかねェ 素材を葺ったブレタンのやつ やる気満々で 見張りに向かってたぜ けど 夜が明けても まだまだ元気で 見張りの後 そのまま訓練場に籠もって 夜まで訓練したとか… 凄ぇ効き目だな! |
| 訓練のためゴロ ブレタン | オルディン地方の防衛の為に 遠征しているゴロン族の皆様が 訓練道具の不足に悩んでいると ゼルダ様伝いに相談を受けました 役立ちそうな素材を 見繕わなければ 魔物から集めた素材を ブレタン様にお渡しすると それを上手く活用し 訓練を行われました 思わぬ形で役立った素材もあり 私もゼルダ様も すっかり驚かされました |
| 野営だゴロ ブレタン | ハイラル軍の野営地で過ごした ブレタンはあまりの便利さに ゴロン族を集めて野営に挑戦するんだと で何が足りねェんだ?手伝うか? 素材も集まったってんで ブレタンは仲間と野営を開始! おかげでいつもより力を出せたのか 次の日のゴロンの連中は厳しい訓練も 実に楽しそうにやってたぜ |
| ロース岩だゴロ ブレタン | ブレタン様は オルディン地方の 巡回中に なんとロース岩の岩盤を発見 その場で焼いて召し上がったそうですが あまり味がせず 悲しくなったそうです… 味付け用の香辛料を 手配する事にしました 味付けバッチリのロース岩を召し上がり ブタン様は 元気いっぱい! その後の巡回中に 魔物の群れと 遭遇されたそうですが 新しい技まで 編み出して 大暴れなさったそうです |
| 熱にやられないか心配 ブレタン | ブレタンの話じゃ 襲われた連中が オルディン地方にも避難してきてるらしい けど あそこは年がら年中 熱いだろ? 急いで 熱さ対策しねェと 燃えちまうってんで 素材が欲しいとさ ブレタンが大喜びなのはいいが これで安心して 皆で食事できるゴロ! …じゃねェだろォ? 熱にやられて飯が食えねェ心配だったのか アイツらしいといえば らしいけどよ |
| ヒンヤリを届けたい ブレタン | オルディン地方に避難してた連中がいたろ? どうやら住むところに熱気が籠もってて 暑さがヤバいことになってるみてぇだ ヒンヤリさせてやらなきゃって ブレタンが慌てて駆け込んできたぜ これでヒンヤリなご飯を食べられるゴロ! …なんて言い出すかと思ったが 今回は違ったみてェで安心だ ブレタンのやつ頼もしくなってて 今じゃハイラル軍でも大人気だぜ! |
| アチアチな地方 ブレタン | オルディン地方に避難してくる連中は ゴロン族と違って 熱に耐性が無いせいで 火傷に悩まされちまってるらしい 対策に追われてるブレタンのために 冷える素材を いっぱい用意してやろう 集まった素材を渡してやったら ブレタンは飛び上がって喜んで 避難した連中のところに向かってた ハイラルは 熱い地方 寒い地方 色々あってて大変だぜェ |
| ザクザクなお手伝い ブレタン | オルディン地方に避難してる連中が 鉱石掘りの手伝いを申し出てくれて ブレタンは嬉しそうだ けどその準備は一筋縄じゃいかねェ 使えそうなモンを見繕ってやろうか 用意した素材はバッチリ使えて 鉱石掘りの手伝いは上手くいったそうだ ブレタンも皆を率いて大活躍 終わった後はご馳走にまでありつけて お腹いっぱい満足したらしいぜ |
| ドキドキな目印 ブレタン | オルディン地方は溶岩が流れてるし 避難してる連中には危険がいっぱい! ブレタンは危ない場所に 目印をつけて注意を促してェようだ オレ達も準備を伝おうぜ ブレタンは素材を一人で運んだ上 組み合わせて熱心に柵を作り始めたぜ 全部完成する頃にはヘトヘトになってたが 不気味で目立って良いと出来栄えには 満足してたよ…オレは怖ェと思うがなァ |
| ヒーヒーな美味しさ ブレタン | ブレタンは オルディン地方に 避難してる連中に 地元の美味しいモンを たらふく食べて欲しいらしい 食材は揃えたが 大事な香辛料が 品薄で足りないみてェだぜ 秘伝の香辛料を見たブレタンは 美味いモンが作れると 料理に取り掛かった …が オオイ! 揃えた食材って岩かよ! ゴロン族しか食わねェ事を 忘れてたんだと 残念がりつつも 自分で腹一杯食ってたよ |
| 一つで二度美味しい ブレタン | ブレタンは自分の攻撃の威力を 高めるため岩を破壊する特訓をしてたが 空腹で動けなくなっちまったらしい 仕方ねェな~腹も満たせて 特訓を再開し大成功に終わったとさ 届いた素材をブレタンは たちまちのうちに完食 腹が膨れて力も湧いて来たからか 特訓を再開し大成功に終わったとさ こいつは次の戦場で期待できるるな! |
| 空腹には負けない ブレタン | 相棒のような強さを目指して ブレタンは山籠もりを敢行! …してェらしいが行く前から 空腹の心配ばっかしてやがる 飯を用意して後押ししてやろうぜ 呆れる程の食材を背負って ブレタンは山へ出発 すぐに弱音を吐いてて 帰って来るかと思ったが しっかりと鍛えられたみてェだぜ |
| 頑張りの成果 ブレタン | ブレタンが独りで 黙々と 技の特訓をしているみてぇだ ずっと空腹を訴えねェもんで 逆に不安になってきちゃうぜ 念のため 先に用意しておくかね? 特訓が終わって 用意された食材に ようやく気付いたブレタンは 一気に 満面の笑みに変わった そんなに集中できる程 成長したのかと オレは感動で打ち震えてるぜ |
| 密やかな見学 カドラン | キアに憧れてるカドランは 訓練の様子を見に行ってェが 邪魔になるのがイヤで 気配も消しておきたいらしい となれば あの素材の出番だろうな 音も立てず 気配も消した上で キアの訓練を見るカドラン 次は一緒に訓練を!と心に決めて すぐさま鍛錬をし始めたが… キアのやつ こっちに気付いてたよな? |
| いよいよお願い カドラン | キアの訓練を見たカドランは 今度こそ一緒に訓練してェと 勇気を出してお願いに行くそうだ せっかく行くなら何か差し入れを 持ってくってのはどうだ? キアはカドランのお願いに 二つ返事で了承してくれたそうだ 舞い上がったまま訓練に向かってたが ちゃんと集中できるか心配だな… しっかり訓練はこなしてくれよ! |
| 女王からの誘い カドラン | なんとカドランのやつ キアから訓練に誘われたらしい そりゃ二つ返事で承諾したってな すぐにやられたら格好がつかねェから 耐えられるる素材でも用意してやるかァ 緊張しきりのカドランだったが 素材のおかげでタフに鍛え抜き キアとの訓練を終えたみてェ9だな 次は二人きりで!と燃えてるが… その勇気にだけは感服だぜ |
| 手が足りないなら カドラン | 一時 ラネール地方に戻ってた カドランから 魔物がいっぱいで 手に負えねェと救援要請が来た 人手が足りねェなら… オレの出番だ! 素材をたくさん持って 乗り込めェ! 相棒と共に 乗り込んだオレは ひたすら魔物を倒し続け 魔物達の攻勢を凌ぎ切ったぜ いやァ カドランのやつも 凄ェ戦いぶりだったよ! |
| ゾーラ族たるもの カドラン | どうすればキアに認められるか考えた カドランが自分の得意な泳ぎで キアに勝負を挑んだと聞いたぜ 同族なんだしキアも得意な気がするが… ま応援の素材は贈ってやろう 勝負の結果は… 僅かな差でキアの勝利だ! けどソーラの女王をギリギリまで 追い詰めたのは見事なもんだった 日頃の鍛錬の成果が実を結んだな! |
| 救助訓練 カドラン | 水中で自在に動けるゾーラ族と違って 他の種族はたまに溺れることがある そんな時にすかさず救助できるよう カドランが訓練してるらしい 救助活動では何より速さが大事だよな カドランは素材を活用し 迅速な救助の訓練を繰り返してたぜ 何度もやってるうちに この動きは戦いに活かせる!なんて 言い出してたがどんなもんなんだ? |
| 討伐依頼2 パストス | 急ぎの討伐依頼を解決したことで パストスが評判になってる そのおかげかまた魔物の討伐を 頼まれちまったみてェだぜ 今度は静かに近づく必要があるとか… パストスは隠密は苦手だとかで 思った以上の苦労があったみてェだが 用意した素材のおかげで無事討伐! しっかりと依頼を果たしたようだぜ |
| 溺れた時も カドラン | 誰かが溺れた時 ゾーラ族が近くにいれば 助けられるされるが いつもそうとは限らねェ そう考えたカドランが 溺れやすい場所にあらかじめ浮き具を 用意しようと素材を集めてるみてェだぜ 皆で オクタを退治して回り 浮き具となる素材を集められたぜ カドラン自身も 奮闘したみてぇで 連戦の中で 腕が鍛えられたそうだ |
| 新鮮な魚 カドラン | 撒き散らされたヘドロで 水が汚れて 魚を獲れなくなってしまった人達に 新鮮な魚を届けられないか カドランが頑張ってるらしい オレ達も 魚集めを手伝うか? 集まった魚をカドランに渡すと 新鮮さが失われないうちにと 全速力で駆けてったよ いや そこはリトの連中にでも 頼めばよかったような… まあいいか |
| 臭いのはイヤ カドラン | 洗い流した後もヘドロの臭いが取れず 困ってる人達がいるみてェだ カドランがそんな人達に イイ香りのモンを贈ろうと計画してる おお…気が利くじゃねェか! 集めた素材を配って回ったおかげで すっかり悪臭は消えて むしろイイ香りが漂ってきた カドランもイイ気分になって 訓練にも身が入りそうだな! |
| 街道の大掃除 カドラン | ヘドロで道が塞がれちまって 家に帰れねェゾーラ族達がいるんだと 掃除に向かってカドランだが 魔物に邪魔されて 進められねェそうだ 気付かれねェような素材を渡してやるか 素材のおかげで 魔物に気付かれず カドランは ヘドロ掃除を 完遂できたそうだ これで ゾーラ族達も家に帰れるな! 道中の護衛も 頼むぜ カドラン |
| お見舞いに行こう カドラン | 雷をまとった魔物が暴れたせいで 感電しちまった ゾーラ族達がいる カドランがお見舞いに 誘ってくれたんだが 何を持ってけば いいんだろうな? お見舞いの品を 持ってったら なんと カドランも 同じモンを持って現れたぜ いやァ かぶっちまったかァ… でも 感電対策には やっぱこれだよな! |
| 秘伝の技 カドラン | 相棒が使う スクラアタックの技を 使えるようになりてェと カドランが頼み込んできた 相棒がいいなら構わねえんだが 習得にはたくさんの素材が要るんだよな 魔物の素材の山を前に カドランの特訓が始まった! 何度も何度も挑戦することで 相棒のとんでもねェ動きにも慣れたか 最後にはバッチリ習得できてよかったよ |
| ゴロンから学ぶ カドラン | 槍の腕を鍛えたいカドランは 同じく槍を使うブレタンから 何か学べないか 気になってるそうだ アイツをその気にさせるには… 美味いモンだ 間違いねェ! 美味いモンと聞き ブレタンは ノリノリで槍の扱いを 披露してくれたぜ ゾーラ族と違って 力に頼った戦い方だが かえって学ぶものがあったあったみてェだ 訓練後には 皆でこ馳走を分け合ったとよ |
| 魔物から学ぶ カドラン | 槍持ちのライネルが現れた って噂を聞いた カドランが 槍の使い方の観察を兼ねて 討伐に行くらしい 安全のため コイツを渡しとこう! ライネルの討伐は 上手くいったみてぇだ 渡した素材がなきゃ 危なかったと カドランに 感謝されちまった けど 最後はライネルの槍を アイツの槍で 吹き飛ばしてやったんだと! |
| 鈍った勘 ラゴール | 戦線に復帰したラゴールが 勘を取り戻そうと 熱心に訓練してるらしい まったく 責任感の強いヤツだな あんまり根を詰めすぎるとなよ って 美味しい差し入れを 贈るのはどうかねェ ラゴールのやつ 意外そうにしつつも 喜んでたな けど オレ達は仲間なんだ 互いに助け合い 補い合っていかなきゃな よし ついていでに一緒に訓練といくか! |
| 過去を乗り越えて ラゴール | ヘドロをまとう魔物を目の前にすると ラゴールは失った主君を思い出して 戦ってる途中で 心が乱れちまうそうだ 克服するために 特訓するらしいから 役立ちそうな素材を集めてやるか! ラゴールは素材を受け取ると ヘドロをまとう魔物相手に ひたすら特訓を続けてみせた 最後には 心の乱れを抑え込み 見事 魔物を討伐したぜ! |
| 投げたら斬る ラゴール | ラゴールのやりてェ訓練が 一人じゃできねェってんで オレが手伝ってやることにしたんだ 実を使った訓練なんだが… 用意した分で 足りるのか 不安になってきていたぜ 集めた実を オレがホイッと投げ! ラゴールが落ちる前に斬る! 息がバッチリ合って 訓練は大成功 アイツは 一つも実を落とさずに 真っ二つにしてみせたぜ やるなァ! |
| ラネール視察 ラゴール | ラネール地方の奥地に オレが根を張るに 相応しい場所がねェか 見に行こうとしたら ラゴールが案内を引き受けてくれた 訓練に付き合ってくれた礼だそうだ 荷物の準備を誰か手伝ってくれェ! 集まった素材を持って ラネール地方に 向かったら デケェ魔物が次々出現 残らずラゴールが撃退してくれたが とても根を張れる状況じゃあねェ! オレは帰る! 帰るからな! |
| 不利に打ち勝つ! ラゴール | これからの戦いに備えてェとかで ラゴールは雷の台地で 特訓をすると言い出した ゾーラ族に雷は天敵だろう 何か 手助けしてやれれば… 渡した素材で 慣らして行ったからか 特訓は無事に完了したみてェだ とはいえ 防ぐ技の練習をしただけで 防ぎ損ねたら どうしようもねェらしい 今後も気を付けて 戦ってくれよ! |
| 湿地に沈まないか心配 ラゴール | ラネール地方に逃げ込んだ連中が 心配だと ラゴールが嘆いてたぜ 広がる湿地に 足を取られる人がいたら どうしようってな… 素材を集めて 柵でも立ててみるか? ラゴールのやつ 渡した素材を 上手いこと組み合わせて 見事に 皆が掴まれる柵を作っててたぜ いやァ これも歴戦の知恵ってやつかね アイツも 心なしか誘らしげに見えたなァ |
| 救援は迅速に ラゴール | ラゴールは援護が必要になった 仲間んとこに素早く駆け付けてぇようだが ヘドロが撒き散らされてると ヒレを取られて大変らしい 対策を講じなきゃならねェな こんだけあればヘドロもへっちゃらだろう ラゴールは素材を手に いつでも助けに行けると安心してた オレが危ねェ目に遭いそうな時も頼むぜ! |
| 泳げないなら歩く ラゴール | ラネール地方で活動予定だが 泳げねぇもんで困ってるゴロン族がいる それを聞きつけたラゴールは あの素材があれば水の上を歩けるから 心配は要らねェと言い出したんだが… なるほど、凍らせちまえばいいのか! ゴロン族は集めた素材で水を凍らせ 転がってくくことで泳がずに済んだ その様子を見たラゴールは 何か閃いたのかか訓練に戻って行ったぜ |
| 洗濯物ふわふわ ラゴール | ラネール湿原の近くに避難してる連中が 洗濯物が乾かなくて困ってるらしい それを聞きつけたラゴールは あの素材があれば何とかなるって いい出したぜそれじゃ集めてみるか? 集めたボックリに火をつけたら ちょうどいい炎で湿気が飛んで 洗濯物がふわふわに乾いた! お礼に料理を作ってもらったんで ラゴールと一緒に頂いたぜェ |
| 満ち引きは大変 ラゴール | 食料確保のため 海に出て漁を始めたが 潮の満ち引きとやらに慣れず 大変らしい それを聞きつけたラゴールが 水位を測る道具を作ろうと言い出したが 幾つか素材が足りねェみたいだ ラゴールの作った道具のおかげで 水深が分かるようになり 安全に漁に 出られるようになったみてェだ いやァ アイツの道具作りも 慣れたもんで 鮮やかだったぜェ |
| ヒレが欲しい ラゴール | 駄々をこねてるリト族の子供がいる ゾーラ族を見て 一度でいいから 素早く泳いでみてエと 思ったらしい それを聞きつけたラゴールが 考えがあると言い出したぜ ラゴールは素材を使うと リト族の子供を乗せて 激しく泳いだ その勢いと水しぶきに 子供も大満足 ワガママを言うのも やめたららしい いやア よかったよかった |
| どんな手を使っても ラゴール | 強くなるためには手段は問わぬ… そう言ってはばからないラゴールが どんな技でもいいから教えてくれと オレに頼んできた 構わねェが… 礼は弾んでもらうぜ? オレ好みの素材を こんなに頂いちゃ しっかり応えてやらなきゃいけねェよな こうなりゃ ラゴールと特訓だ よォし… 相棒も呼んできて あの技を伝授してやらァ |
| 滝の上の大掃除 ラゴール | もっと強くなりてェとかで ラゴールが修行に出るらしい 滝を遡り ゾーラ族のみ行ける場所で 己の技を磨き上げるって腹らしいが… ついでに ヘドロ掃除も頼んじまうか? 出発前に 用意したモンを渡すと ラゴールは任せてくれと 胸を叩いて泳ぎ去ってた どんな場所か気になりはするが… 修行の成果も楽しみだよな! |
| 心の平静 ラゴール | ラゴールは前ソーラ王の仇と 戦う時 心を乱さないでいられるように 姿が似てる相棒と訓練してェらしい 勢い余らねェよう 素材を差し入れとくか ラゴールは 素材のおかげか 冷静を保って 訓練できたみてェだ にしても 仇のゴーレムは 相棒より手強いのかか? いやいや オレの相棒の方が上のはずだぜ! |
| 旧知の仲 ギザード | 昔馴染みだけあって ギザードは クラフィカに頼られるがちだ さっきも アイツから新しい技の 練習相手になって欲しいと言われてたぜ 大変そうだだから せめてコイツをあげるかね おいおい 練習にしては 容赦がねェな ま 集めた素材で身を守れたおかげで どうにかになったみてェだが それに クラフィカの相手をするうち ギザードも 何か閃いたようだぜ |
| 友のため ギザード | ギザードがトクサと 稽古することになったみてェだ この頃 ますます強くなるグラフィカに 後れを取らねェため ってことらしい オレも差し入れで 応援してやるぜ ギザードと トクサは 素材で力を付けて稽古を続けた なかなか 上手くいったみてェで これでアイツの無茶に付き合えると ギザードも満足げだったぜ |
| 精神統一 ギザード | 普段は お喋りなギザードだが 精神を集中させる訓練だとかで 黙ったまま座り込んでしまった このまま日が暮れるまで やるのか? 帰り道が真っ暗じゃ 危ねェよな 用意しといた明かりのおかげで ギザードは 精神統一を終えて 無事に戻って来られたそうだ 訓練が終わったら 急に喋り出したが やっぱり この方が落ち着くなァ |
| 時には柔らかく ギザード | ギザードは戦い方の幅を広げるため 体をより柔軟に使ってェそうだ 翼周りはよく動くが 脚周りの柔らかさに 課題があるって 悩んでたぜ よく伸びるあの素材で鍛えられるかも! 伸び縮みする尻尾を使って 脚を目一杯に伸ばしたり 広げたり じっくり体をほぐすギザード 成果が出て 泣いて喜んでるなァ …いや アレは痛みをこらえてる涙か? |
| 労いの時間 ギザード | 族長としての仕事に加え 前線でも戦う クラフィカが 過労で倒れやしないかと ギザードが 気を揉んでるらしい 補佐をしてるオマエさんの苦労も 相当なモンだろ… まとめて労っとくか? 差し入れを食べて 英気を養った ギザードとクラフィカ 心にゆとりが出来たのか 二人で 稽古もしたみてェだ おいおい それじゃまた疲れるだろォ |
| 空からの助け ギザード | ハイラルの各地には 魔物から逃れて 助けを求めてる連中が まだまだいるはずだ そういうヤツらを見つけて 助けるため ギザードが 空から探しに行くとよ しっかり集中して 見逃さねェよう頼むぜ ギザードは 素材を活用して 集中力を高めると ひとつ飛び! 上空を飛び回って 逃げ隠れてる連中を 次々と見つけ出し 救助に向かった よし オレ達も行くか 相棒! |
| 狼煙の上げ方 ギザード | 山での遭難時に役立つようにと ギザードが他種族の子供達に 狼煙を上げる方法を教えるらしい …煙で自分の居場所を伝えるのかか 知っといて損はねェな オレにも頼む! ギザードは特大の狼煙を上げたが それに気付いた魔物の大群が襲来! 子供達を護って奮戦し ヘトヘトになりながらも戦い抜くと こういう事もあるんだと教えてくれたぜ |
| 再建の第一歩 ギザード | リトの村を再建する計画があるらしいが 忙しいクラフィカに代わって ギザードが指揮を執ることになった まだ戦いも終わってねェってのに 大変だな 素材を送って 応援してやるぜ 受け取ったギザードは 気持ちを察したのか 嬉しそうだったたぜ 今は 指揮を執るための準備中らしいが あちこち飛び回って 訓練と同じくらい 鍛えられててるって 嬉しそうに言ってたよ |
| ピカピカの勇姿 ギザード | 元気がねェ連中を笑顔にするべく ギザードが宴を催すそうだ 主催として何か出し物までやりてェからと アイディア出しを頼まれたが… うーんコイツを使うのはどうだ? ギザードは素材を身にまとうと 夜空を目一杯に飛び回り輝いてみせた おかげで宴も大盛りあがり! ヘトヘトになるまで飛んでたからな かなり良い訓練になったんじゃねェか? |
| 再建を進めるために ギザード | リトの村再建のため 大工仕事をする ゴーレムが送られることになった けど 雪が深く道が険しいってんで ギザードが整備を頑張ってる ここは素材を差し入れてやらねェとな! ギザードは見事に 道の整備を完了! 大工仕事用のゴーレムを受け入れられて 村の復興も進んだみてェだ 差し入れた素材が役に立ったらしく おかげで遅しくなったと 礼を言ってたぜ |
| 再建のお礼に ギザード | 慣れないヘブラ地方の寒さに負けず リトの村の再建を手伝ってる人達がいる そんな連中に ギザードは お礼を用意してエと 準備してるらしい こいつは皆で 集めてやらなきゃ だよな 集まった食材の山を見たギザードは 感謝を告げると 村へと運んで行った 運ぶのは任せちまっても いいのにな 皆のためなら いくらでも頑張れるくらい 心に余裕が生まれてるってことかァ? |
| 秘技教授 ギザード | 更なる力を身につけるため ギザードは相棒の スクラアタックに目をつけたららしい なるほど 教えてやるのはいいんだが‥ あれには素材が山程要るんだよなあ オレと相棒が手取り足取り 付きっきりで教えた結果 どうにかギザードは スクラアタックを使えるようになった その技で仲間を護ってやってくれよ! |
| 剣技を磨いて ギザード | 剣技に磨きをかけてェってんで ギザードが 稽古に誘ってきた オレの剣の閃きを見せる時か?って 意気込んでたら 相棒をご所望らしい アイツの攻撃は痛いぜ? 準備が要るなァ 相棒の剣さばきから 何か得たのか ギザードは稽古に満足げだ けど ケガしねェように 素材を用意しといて よかったぜ 危ねェ場面もあったからな… 主にオレが |
| 準備は念入りに ギザード | これまでの稽古の成果を確かめようと ギザードが一人で 強力な魔物の討伐に向かうそうだ 余計な手出しは無用だろうが道中の 疲労対策で素材を贈るくらいいいよな? ギザードは帰ってくるなり 新たな技を習得できたと自慢し始めた 何でそんなに元気なんだだと聞いたら 贈った素材のおかげだと だったらオレの判断も褒めてくれよな! |
| 雪山飛行訓練 マツバ | マツバは体力をつけるため ヘブラ山の麓から頂まで 飛び続ける訓練に挑むらしい 魔物も出るだろうし 途中で力尽きたら 大変だ! アレは持ってるか!? 訓練を終えたマツバは 限界まで飛んで 遅しくなったみてェだ そのおかげで 槍の鋭さも増してたぜ あんなに キレッキレになるなんて いったい何往復したんだ…? |
| ホット一息 マツバ | ヘブラに逃げ込んだ連中のために マツバは いっとう暖けェ場所を 用意してやりてェらしい 場所の確保は自分でやるから 暖まれそうな食べ物を頼むってよ マツバは暖けェ場所を作るために 多くの魔物を相手取って 大立ち回り! 言葉通りの奮闘っぷりを見せてくれたぜ 後は 素材を活用して暖けェ場所を 用意するだけ… さっさとやっちまうか! |
| 水濡れ訓練 マツバ | 自慢の翼が濡れても 戦えるように マツバが 水場で訓練するするらしい 自分に厳しくて 頭が下がるぜェ… 風邪を引かねェようにに 体を乾かせる道具を用意してやろう! 訓練をこなしたマツバは もっと遅しく 心も強くなったみてぇだ しっかり体を乾かしたからか いつもよりフワフワで 思わず 触りたくなっちまうほどだったたぜェ |
| 雷対策訓練 マツバ | 雷雲の下で 槍を持ってると 落雷に打たれちまうから危ねェって話だ そんな雷の中でも 普段通りに戦えるよう マツバは 特訓をするらしい おいおい 何の対策も無しに行くつもりか? 雷の台地に向かったマツバは 無事に訓練を乗り越え 戻って来た 雷を避けられる程の 身のこなしを 身につけたらしいが… 服が焦げてんな? 何度か失敗したァ!?生きててよかったぜ |
| 食事も訓練 マツバ | 度重なる訓練で マツバの翼も 少しだけたびれちまってるらしい そこで 訓練の合間に イイ飯を食って 活力を取り戻すって 言い出したが… 何を食ったら 元気になるんだ? 集まった素材を使った食事で マツバは元気を取り戻したらしく たびれた翼も蘇って 見えるぜ これで訓練にも一層 身が入るって話だが アイツ 本当によくやるなア… |
| 限界高度訓練 マツバ | マツバのやつ 今度は 限界まで高く飛ぶ訓練に挑むらしい 上空は 高く昇りやア昇る程 冷え込むって聞いたことあるぜ 寒さ対策が 要るんじゃねェか? 訓練から戻ったマツバは 更に遅しく 俊敏になったったみてェだな これも対策のおかげ… って最後の最後で 素材を使い切っちまっただと? 根性で限界を越えたとは 剛毅だねェ |
| 最高の寝心地 マツバ | ヘブラに避難した連中が あまりの寒さに よく眠れねェそうで マツバが困ってる もっと暖かくできればいいんだが… とりあえず ガンガン火を焚くか? 集めた素材で 焚き火を増やして 避難してる連中は 暖を取れたらしい 火に気付いて集まってきていた魔物達は マツバが 体を張って討伐! 一匹たりと近付けなかったそうだぜェ |
| たっぷりの栄養を マツバ | ヘブラ地方に避難してる連中は あそこの寒さにやられ気味らしい マツバは栄養たっぷりの食事を 彼らに振る舞おうと準備を始めたとか… そいつは協力してやらなきゃなァ 持ち寄った様々な食材で 栄養たっぷりのスープが出来た! マツバは食材を運んだり 食事場所を手配したり色々と 精力的に動いてくれてたぜェ |
| ぶつけて攻撃すべし マツバ | 空を飛んでる敵を攻撃してェが リト族以外は地上から狙うしかねェ どうすべきか相談されたマツバは 物を打ち上げる訓練を提案してみせたぜ となれば 打ち上げるモンが必要か? 集めた素材を 打ち上げる訓練に 勤しんだ マツバ達 フツーに戦う合間に 物を打ち上げるって 慣れねェ動きを繰り返したもんで いつもより かなり鍛えられたみてぇだぜ |
| 足腰が大事 マツバ | ヘブラ地方に逃げ込んだ連中 険しい山や歩きにくい雪道に 大層苦労してるらしい だったら足腰を鍛えてもらうしかねェ マツバにアレを届けてもらうか 素材を使いながらぐんぐん歩き回り 連中の足腰も鍛えられてきたらしい 護衛を務めたマツバも 飛び回ったり魔物と戦ったりしたせいで 予定外に鍛えられちまったってよ |
| 雪山での心配事 マツバ | ゴロン兵達がヘブラ地方に行くことになり 寒い所は心配だと言ってきた 対策はバッチリだが食事だけ不安らしい 何かと思ったら…マツバが 岩を焼きてェんだと気づいてくれたぜ マツバが集まった素材の 運搬まで申し出てくれたおかげで ゴロン兵達の士気は保たれたらしい 何度も往復したマツバは 良い訓練になったと笑ってたぜ |
| 技を真似て マツバ | 相棒のスクラアタックを見てて 真似できないないか マツバが 魔物の素材を集めて 特訓してるみてェだ 仕方ねェなァ 相棒を誘って 特訓を手伝いに行ってやってやるか! 特訓中のマツバに 素材を持って会いに行ったら 喜ばれ過ぎて 参っちまったたぜ 相棒と一緒に 激しくやり合って アイツ 無事に 技も習得できたよ |
| 集中力を高めるべし マツバ | 空の敵は ひらひら飛び回りやがるから 攻撃を当てにくくて大変だよなァ そこを しっかり狙えるようになりてェ と マツバが悩んでいる 素材を差し入れて 訓練を手伝うかァ 素材を活用して 集中力を高めた マツバの技は 空を飛ぶ敵に残らず命中! そんな中 アイツは新たに 戦い方のコツを掴めたみてェだぜェ |
| 安らげる場所 マツバ | ヘブラ地方にも また魔物が増えてきて 避難してる連中の生活を脅かしてるそうだ リトの民として 放置はできねェってんで マツバが仲間と討伐に向かった こっちも 素材を贈って支援だ! 皆の前で 魔物を討伐したことで 避難してた連中も 安心したみてェだ ソイツらの ホッとしたような笑顔を見て マツバもつられてニッコリ いやァ よかったよかった |
| あの人と同じ場所に ショニ | アルディのやつがやったって訓練を ショニも真似してやってエそうだ 落雷の多い高所での訓練なんて 命が幾つあっても 足りねェぞ!? せめて 素材を持たせてやるか 素材を持たせた甲斐があったか ショニは 無事に 訓練を終えて戻って来たぜ アルディと同じく 技を身につけたらしく お揃いだと 有頂天になってたなァ… |
| 後れは取らない ショニ | ショニは アルディに 後れを取らねェように 何者にも 怯まねェ 度胸をつけてェらしい 一人で 強敵に挑みに行くそうだが 流石に手ぶらじゃ 見送れねェぜ! ショニは たった一人で 強敵に挑み 見事に討伐してみせた そのあふれるガッツを見たら 十分 度胸はついたと言えるだろうよ アルディと一緒に 暴れてくれよな |
| 切れ味の追求 ショニ | 日々腕を鍛えるショニは 己の剣で どんなものでも 断てるようになりてェそうだ 硬いモン 弾力があるモン 色々揃えて 斬る特訓といこうぜェ 集めたマモノ素材を並べると ショニは 素早く抜剣! 片っ端から斬りかかり 素材に応じた 斬り方を学んでたぜぜ これで どんな相手にも 通じるな! |
| 卓抜した剣技 ショニ | 剣を極めてェショニが 相棒に稽古の相手を頼んできた 分かるぜ 相棒の剣技は圧倒的だからな! けど こここんとこ働き過ぎなんだ ちょっと補給してからでいいか? 相棒はゾナニウムで エネルギーを充填 万全の状態で 稽古に臨めたぜ 無駄のねェ強烈な剣に 最初は翻弄されてたショニだったけど 最後には しっかり技まで身につけてたよ |
| 砂漠にギブド再々来 ショニ | ゲルド砂漠に また もや ギブド が 現れてて 現地の 連中も 困っちゃってるって って 話だ 何度も ショニが 巣の 破壊に 向かうワケにはいかねェから 戦いに 使う 物資を 集めて 運んでおくのは どうだ? 集めた大量の素材を持ってた ショニだったが 結局ついでにギブドを 討伐したらしい 素材の備蓄には成功したから流石に次は 現地でどうにかできるよな? |
| 暑くて寒い場所 ショニ | ショニ様は ハイラル軍の皆様と ゲルド砂漠での演習を行うそうです 砂漠は昼夜の寒暖差が顕著ですから 過酷な環境に備えて 体力のつく食材を 集めて欲しいと 相談を受けました 演習は順調に進んだようで 皆 体調を崩すことなく帰還されました 過酷な砂漠での 過酷な演習を通して 兵士の皆様も ショニ様も 一層強くならされたようです |
| ファイヤー! ショニ | 砂漠に駐屯する兵士の方々にとって 夜間の寒さ対策は必要不可欠 ショニ様のご意見もあって 火打ち石と薪そして火力を上げる為の アレを集める事になりました シヨニ様達と協力して集めた 焚き火の道具を砂漠の拠点に運び 仕上げにハイラルボックリを投入すると 大きな火と皆様の歓声が上がりました これで冷え込む夜も暖かく過ごせそうです |
| 乾燥はお肌の天敵 ショニ | 湿原から離れた暮らしが長引いて ゾーラ族達が 肌が乾燥しちまわねェか 大層 心配してるんだとか 乾燥と言わば砂漠 砂漠といえばゲルド! ショニ! 知恵を貸してくれェ~ ショニの言う通り 油ツボを集めて渡したら 保湿のための薬を作ってくれたぜ! ゾーラの連中も 感謝しきりだが オレが潤うのには 使えなさそうだなァ |
| 砂漠にギブド再来 ショニ | ゲルド砂漠に またギブドが現れたせいで 現地のヤツらが困ってるってって話だ 巣の破壊に向かうショニには この素材を持ってってってもらおうぜ ショニは砂漠に急ぐと ギブドを討伐し 巣もしっかり破壊! 相手をするのが大変な魔物だから 逆に鍛えられる って満足してたが… おいおい 余裕そうだなァ |
| 同じものを ショニ | 砂漠からの撤退中 恩人に贈ろうと思ってた宝石を 流砂に落としちまったゲルド族がいる 見つけ出してやるぜ!…とは言えねェが せめて 同じ石を用意してやれねェかな ゲルド族に宝石を渡してるところに 何故か ショニも登場 なんと 同じ宝石を取り出した! オレと同じことを考えて 一人で宝石を 取りに行ったららしいが やるじゃねェか! |
| 砂上の道標 ショニ | 人を惑わせると言やァ ハイラル大森林だが 逆に何もねェ エゲルド砂漠も 人が迷っちまう話をよく聞くよな シヨニが 目印を用意してェと 言ってたが… 何がいいんだ? 木や石じゃ目立たねェってことで バカでけェ素材を用意してもらったぜ コイツなら 目印にはピッタリだろ? 設置は大変な作業だろうが こなせば 鍛練にもなる! 頼んだぜ シヨニ |
| 練習あるのみ ショニ | オレ達の敵は いつも魔物 つまり 連中の素材を使って戦えりゃあ 現地調達できて 便利ってワケだ その技を習得しててェってショニに 相棒と一緒に協力してやるかねェ ショニは素材を使って 新たな戦い方を練習 見事にスクラアタックを習得した これで 活躍間違いなしだぜェ! |
| 譲れない想い ショニ | ショニが キアに鍛錬を申し込み コテンパンにしてやると 息巻いている いったい何でそんなムキになってんだ? よく分からねェが ケガが無ェよう 頼むぜ 二人とも! どうやら 同じ種族を率いる者として 近頃 アルディとキアの仲が良いらしく 陰ながら嫉妬してたみてェだ 激しい鍛錬を経て 分かり合えたようだし 雨降って 地固まるか? |
| 同じ右腕として ショニ | 長であるクラフィカと仲が良い ギザードに 同じ族長の右腕として ショニは興味を持ったらしい 一緒に鍛練して学びてェそうだが アイツの 速さに付いてくのは 骨が折れるぜェ? ショニに 素材を渡しといたおかげか ギザードの速さにも バッチリ 食らいついていけたみてェだな かなり動けるようになったって話だし アルディも 心強く思うはずだぜ |
| ゲルドの集い ロンザ | ゲルドの猛者達が集まって 大々的に剣術の稽古をするらしく ロンザが張り切ってるみてェだ となれば 終わった後の宴の準備を 張り切ってやっちまうかねェ! ロンザは 八面六臂の大活躍 他の猛者達とぶつかる中で 新しい技まで編み出してみせたそうだぜ 終わった後は 宴になだれ込み お互い親睦を深められたってよ |
| 砂漠の狩り ロンザ | ロンザは 兵達の訓練のため モルドラジークの討伐に向かうらしい あのテカプツと戦うんなら アレがあると 助かるんじゃねェか? ロンザ達は 危なげなく モルドラジークの討伐に成功 次はバクタン花なしでも余裕じゃ? …なんて感想が聞こえたぜ まったく頼もしい連中だなァ |
| 実践的な勉強 ロンザ | ロンザが魔物について知ろうと ミネルの作った資料を読んでいるが 文字が多くてよく分からねェらしい 実物の魔物素材があれば 理解の助けになるんじゃねェか? ロンザは集まった素材を 触ったり振り回したりして 魔物についての理解を深めてた 何やら自分の戦い方にまで 良い影響がありそうだと言ってたぜ |
| 競い合う強さ ロンザ | ロンザと一緒に稽古してェが 腕に自信が持ってねェ ゲルド兵がいる 十分強いと思うんだが… 足りねェのは 心の強さかねェ コイツを使って 特訓だァ! 素材のおかげで 精神を鍛えられたか ゲルド兵はロンザとの 稽古に前向きになれたらしい 激しく稽古で ぶつかり合って 二人とも 手応えあったみてェだな |
| 猛者の日常 ロンザ | ロンザのヤツ 常日頃から とんでもなく体を鍛えてるらしいが 飽きねェ 疲れねェ 工夫でもあんのか? ちょっとぐら オレも付き合ってみるかな そのためには… アレがもう少し要るか 素材を使い果たしても 終わらねェ ロンザとの鍛錬に オレは フラフラになっちまった… けど それを見たアイツが 新しい技を 思いついたらしく 感謝されちまったぜェ |
| 不屈の鍛錬 ロンザ | 体をより強靭に鍛えるために 流砂に呑み込まれて 生きて帰ってくる って とんでもねェ内容の訓練を ロンザ達が 計画してるらしい 無事を祈って 素材を贈ってやろうぜ… 流砂に飛び込んだロンザは 凄まじいガッツで 這い上がってきた! 他のゲルド兵達も 次々と後に続いたが… やっぱり危ねェ事には変わりねェ オレは あんな鍛錬は絶対しねェからな! |
| 酷寒の夜 ロンザ | 更なる体の強さを求めて 夜の砂漠で寒さに耐える訓練を ロンザ達が 計画してるらしい 一応 対策素材は持って行けよ? 使うかどうかは任せるけどなァ ロンザ達は バッチリ 訓練をこなし 無事に戻って来たぜ けど 素材を使わなかっただけだよ!? 旅人が居たから あげたそうだが 相変わらず ゲルド族は凄いなァ |
| 腹が減っては ロンザ | 拠点の一つが 魔物に壊されちまった! そこに避難してる連中もいたから 急いで直す必要があるが 作業する奴らの 飯が足りねェと ロンザが困ってる 早いとこ 調達してやらねェと しっかり食べて 皆 気合い十分 ロンザ達は あっという間に 壊された拠点を修繕してくれたたぜ たんまり食べ物があったおかげで 避難してる連中も 助かったんだと |
| 再建への道程 ロンザ | 魔物に住み処を追われちまった ゲルド族達が また砂漠で暮らそうと 色々準備してるらしい ロンザが指揮してるみてエだし オレ達も 応援してやるか? いきなり昔の生活に戻るのは 大変だったみてェだが 食べ物がたっぷりあったんで 最初の苦労が だいぶ減ったらしい ロンザも 胸を撫で下ろしてたぜ |
| 先立つもの ロンザ | 砂漠でまた暮らそうと奮闘中の ゲルド族達が また困ってるそうだ 蓄えを全部 失っちまって 足りねェモン 一つ手に入れるのも 大変そうだ 先立つものを集めてやろうぜェ! 皆 ありがとうな! これだけあれば 大丈夫だろうぜ 後はロンザに任せるから ゲルド砂漠まで しっかり守りながら 届けてくれれよ! |
| お気に入りの道具 ロンザ | この前 武器倉庫に魔物が入り込んで 保管してた武器に 被害が出たらしい その中には ロンザが 大事にしてた 訓練道具も… 修繕のための素材を 集めるとするか 集まったたくさんの素材を使って 武器をいっぱい 作ってもらったぜ ロンザのお気に入りの 訓練道具も バッチリ直ったってんで 早速 訓練に勤しんでたよ |
| 魔物の力 ロンザ | もっと強くなってェロンザは スクラアタックを習得すべく 相棒から教わりてエそうだ やぶさかじゃあねェが そのためには マモノ素材がいっぱい要るんだよなァ 魔物の素材の山を前にして ロンザと相棒の特訓が始まる 凄ェ勢いで素材が消費される中 ロンザは見事に スクラアタックを習得してみせたぜ |
| 防御も大事 ロンザ | 攻撃こそが最大の防御! そう考えたロンザが 防御を無視した鍛錬に挑もうとしている そういう意味じゃねェだろ…とは思うが 体を守れる素材を差し入れてやるか 素材を使いながらだったものの 思いの外傷を負ったみてェで ロンザは防御も大事だと ようやく気づいたらしい 遅ぇ!差し入れがあってよかったぜ |
| 真夜中の戦い ロンザ | 戦いに備えて日々仲間を鍛えてる ロンザだが訓練以外の面でも 皆の力になれねェか考えてるそうだ 人手不足で困ってる仕事って言やア 夜中の哨戒任務か? 夜の哨戒に名乗り出たロンザ 偶然にも初日に魔物の襲撃があり 暗い中大暴れして討伐したそうだ 一人だと周りに気を遣わずに 大剣を振り回せると満足げだったぜェ… |
| 厳しくも安全に 仲間全員強化 | 戦いの激化と共に 皆様の訓練も ますます 厳しいものになっています 近頃は 訓練中の負傷者が増えているとか せめて 皆様の身を守れるような素材を 用意して 応援したいのですが… 素材が 役立ったのでしょうか 以前よりも 負傷する事が減って 訓練がはかどるようになったそうですね いつ何時も 怪我なく 戻られることをを 祈っています |
| 塩が必要 仲間全員強化 | 近頃 塩が不足気味だそうです 塩が取れなければ 皆様のご健康にも 悪い影響を及ぼすと聞いています ぜひとも 塩の調達に ご協力いただけないでしょうか? 皆様のお力で 塩不足は解消しました 更には毎日の食事も 塩のおかげで 美味しさが引き出され 食べた皆様は いつも以上に 元気が出たようです 戦いでも 活躍が期待できそうですね |
| 料理人の戦い 仲間全員強化 | 神殿の調理場を取り仕切っている 料理人の方から 滋養のある食材を たくさん集めて欲しいと 依頼がありました 日ごとに戦いが激しくなる中 皆様に 精のつくものを探して 振る舞いたいのだとか… 集まった食材は どれも滋養たっぷり とっておきの料理を召し上がった皆様は いつにも増して 元気が出たようです 「自分も戦いの役に立てた」と 料理人の方も 嬉しそうになさっていました |
| ハイラル味比べ 仲間全員強化 | ハイラルに住まういくつかの種族は それぞれ好みの食材や料理が異なります 今回互いの理解を深めようと 大掛かりな食事会が予定されている為 多くの食材が必要になりました 各地方 各地域の料理が揃い 皆様思い思いに食事をされていました 初めて目にすること々に舌鼓を打ちつつ 互いの文化や風土について語り合われて 種族の違いへの理解も深まったそうです |
| 美味しさの工夫 携帯アイテム | ゼルダ様は戦場に持ち込む食事を より美味しくできないかと 試行錯誤なさっているご様子… 試作の為 たくさんの珍しい食材を 集めて欲しいと仰せつかりました 方々で集めた 珍しい食材を使って ゼルダ様と二人で試作してみたところ 見た目はなんとも 今一つ… ですが勇気を出して口に入れると 絶品! いつもより満腹になった気もします |
| 漲る力 | 祈れば力が漲るという 不思議な泉の話を聞いたゼルダ様は ご自分の目で 様子を確かめたいそうです 道中 何があるか分かりませんから 戦いに役立つ素材を 用意しておかなければ 素材で筋力を高め 泉に辿り着きました そこに ひそやかに佇んでいた女神像に ゼルダ様が祈りを捧げたところ 噂通り 力が漲ったそうです きっと 女神様のご加護に違いありません |
| 冴えわたる知恵 仲間全員強化 | ゼルダ様は 女神様の知恵を授かれるという 泉の噂が 気になられているご様子です 赴いてみても きっと損はない筈 道中 魔物が徘徊しているようですから 気配を消して 泉へと向かいましょう 魔物の目をかいくぐり 泉に辿り着くと ゼルダ様は 熱心なご様子で 女神像に 祈りを捧げておられました 噂通り 女神様のご加護があったのか 頭の中が 少しすっきりなさったそうです |
| 湧き上がる勇気 仲間全員強化 | 兵士達の間で 勇気が湧き上がるという 不思議な泉の噂が 嘆かれています ゼルダ様は 皆様の勧めもあって 赴かれてみる事に… 険しい道中を 乗り切るための素材を 集めておきましょう 厳しい道行きを乗り越えて 泉に到着 厳しくて そこに佇んでいた女神像に ゼルダ様は 暫しの間 祈りを捧げておられました 道中鍛えられたからか 女神様のご加護か 本当に 勇気が漲らされたそうです |
| 身を守る為に 仲間全員強化 | 魔王軍との戦いも激しさが増し 負傷者の数も増える一方です そんな現状を受け 防具の性能向上を 急務と判断した ミネル様のご指示で 試作用の素材を 集める事になりました ミネル様の指揮の下 兵士の方々や 鍛冶ゴーレムが 試作と研究を重ねた結果 防具の性能が 少し向上したとか 今後も ミネル様方は試作と研究を 重ねられるおつもりだそうです |
| もっと身を守る為に 仲間全員強化 | いよいよ苛烈になる 魔物との戦いの中 少しでも 兵士達の命を守る為に 更なる防具の性能向上が急務です ミネル様方は 試作と研究を進めるべく 魔物にまつわる素材をお求めだとか 魔物にまつわる素材を用いて 試作と研究を重ね 更に防具の性能が向上したということです ですが まだまだ改良の余地はあると ミネル様は 意気込んでいらっしゃいます |
| 更に身を守る為に 仲間全員強化 | 魔物の攻勢が 更に激しくなる中 ミネル様方は ゴーレムの部品から 着想を得て 更なる防具の強化を 試みていらっしゃるそうです ぜひとも素材を集め 協力しなければ… ゴーレムの部品を 集めてくださった皆様や ミネル様方の尽力によって 前よりも更に 防具の性能が向上したそうです これを身につけ 戦いに出る皆様の無事を 私も 陰ながら お祈りしております |
| 空高く舞い上がれ 仲間全員強化 | 熱気球が不調になり 崖の下に不時着した ハイリア兵がいると伺いました 火を吹くゾナウギアが壊れたようなので 何か 火をつけるものを届けられれば 再び気球を飛ばせるかもしれません 兵士は 火打ち石で再び熱気球に火を灯し 崖下からの生還に成功したようです この一件を聞いたラウル様は 予備のゾナウギアと ゾナウエネルギーを 常時携帯するよう 皆に通達されました |
| 有事に備えて 仲間全員強化 | ゾナウギアは戦いでも活躍しています 兵士の方々からの要望を受けたミネル様は 携帯用のバッテリーを改良して 容量の拡張を試みることになったとか どうやら作業に不可欠な品があるようです ミネル様はゾナニウムから製錬した 結晶を用いてバッテリーを改良され 容量の拡張に成功なされました これでますますゾナウギアを 活躍させられそうですね |
| 調査作戦 仲間全員強化 | ククジャ谷から そう遠くない洞窟に 魔物の群れが棲みつきましました ラウル様は ゴーレムと兵士を派遣して 洞窟内の掃討作戦を決行されるようです 必要な物資の調達を 仰せつかりました 物資を集めた甲斐あって 作戦は成功 ですが作戦の最中 ゴーレムの動力が 切れてしまう一幕もあったそうです これを機にミネル様が ゴーレムを改良し エネルギー容量を拡張なさったそうです |
| 地の底へ 仲間全員強化 | ゼルダ様は 近々 ラウル様と一緒に 地底の探索に向かわれるそうです お二人の力があれば 怖いものは無い筈… ですが 万一の事態に備えて 身を守るのに 役立つ素材を お渡ししておかなければ 地底には 魔物の群れが蔓延っていたとか 流石のお二人も 苦戦なさったらしく お渡しした素材が 役に立ったそうです 力を合わせ 魔物を打ち払ったお二人は 連携の重要さを 改めて感じられたそうです |
| 連携の訓練 仲間全員強化 | 各種族を束ねる四人の長の皆様が 互いに連携して戦う術を磨く為に 二人一組になって 模擬戦をなさるそうです 過酷な鍛練になるに違いありませんから 疲労に効く食材を 用意しておかなくては 族長の皆様は 様々な組み合わせで 模擬戦を行い 連携の技を磨かれました 厳しくも 実りある鍛練になったそうです 鍛練後には 皆様で食事を囲まれ ますます絆が強まった と仰っていました |
| 皆で強くなる 仲間全員強化 | ギザードは スクラアタックを もっと使いこなしてェそうだが 技の研究にも 練習にも 魔物の素材が必要になっちまう ここは オレが一肌脱いでやるかァ! ギザードは素材を使って 技を研究し 見事にコツを掴んだぜ それだけじゃなく 身につけたコツを スクラアタック使いの皆に 教えて回って… オマエさん なんていいヤツなんだ! |
| 素材の活用法 仲間全員強化 | この頃何故か キーニョが 相棒の後を 付いて回ってる 理由を聞いてみると 魔物の素材の 扱い方について 気になる事があるそうだ だったら とりあえず用意してみるか? 相棒と一緒に 集まった素材を キーニョに届けに行くと… なんと 効率の良い スクラアタックの 使い方を考案してくれた! こいつは凄ェぜ! |
| スクラアタック大特訓 仲間全員強化 | スクラアタックの大特訓会 開催だァ! 制限時間内に 何回 技を放てるか 使い手が集まって 競うらしいぜ こりゃ 魔物の素材を ありったけ 掻き集めておかねェと 足りねェな? 山程集めた魔物の素材を 残らず使い切り 大特訓会は終了! スクラアタックの大盤振る舞いだったな 皆がメキメキ上達してく様子は 見てて 気持ち良かったぜェ |
| 空飛ぶギブド バトルサポート | 砂漠に巣食う ギブドって魔物… 特に空を飛ぶヤツが 大発生してるらしい ゲルド族が討伐に向かうみてェだが 空の魔物の相手は大丈夫か? 相棒と一緒に手伝ってやるかねェ オレ達の援護もイイ感じだったみてェで ゲルド族は空飛ぶギブドを無事に討伐! 相棒は討伐中 何度か食らっちまったが 途中で コツを掴んだらしく ビクともしなくなったぜェ |
| 疲れちゃって… バトルサポート | 道端に座り込んでるコログがいて 話を聞いたら 疲れて動けねェみてぇだ 立ち上がる気力もねェんだと 仕方ねェ ここはオレが 元気がでるものをプレゼントだ! 素材のおかげで すっかり元気になった コログだったが 何故か不満げだ ワケを聞くと 実は運んで欲しかったんだと 確かに 誰かに乗っかりてェ時はあるよなァ そういう時は 相棒を作るんだ! |
| 目印をモクモクと バトルサポート | 弟分のコログが仲間と出掛けるってんで 待ち合わせせしてるんだが 相手がなかなか来ねェらしい もしや迷子になってるんじゃねェか? 煙を上げて 居場所を教えてやろう 派手にモクモクと煙を上げてやると 待ち合わせせ相手のコログがやって来た やっぱり迷子になってたらしく 煙のおかげで来られたと 喜んでくれたぜ |
| 旅はいいもんだ バトルサポート | 故郷の森が焼けちまって 生きる場所を 失ったと嘆いてるコログがいるらしい けど そんなことはねェぜ… オレ達コログは 旅することもできる! ここは必要そうな素材を見繕ってやるか? オレが旅した経験談を話しながら 旅に役立つ素材を渡してやると コログはビックリすると同時に 世界の広さに 胸を躍らせたみてェだ オマエさんも 根差す場所 見つけてくれよ |
| 活躍!熱砂のコログ! バトルサポート | 近頃 砂漠で大活躍したコログの存在が まことしやかに 曇かれているとか… 砂漠に行ったことがないコログ達が どんな場所なのか 知りたがっているようです 素材を使って 砂漠を紹介したところ コログ達は すっかり夢中になったようです いつか砂漠を旅するのだと 意気込むコログもいましたが 暑さには十分 気を付けてもらわなくては |
| コログの宴会 バトルサポート | ふとした時に 故郷が焼けたことを思い出し 落ち込んでしまうコログ達が いるらしい ソイツらを元気づけるため 宴会を開催するぜ! 折角なら 派手に飾ってパーッといくかア! 目いっぱいに飾った会場の雰囲気には コログ達のテンションもマックス! 楽しく華やかな宴会で 皆 落ち込みなんて吹き飛ばすくらい 盛り上がってくれたぜエ |
| 注目の的 バトルサポート | コログ達の間で 密かに的当てがブームらしい 何か的になりそうなモンがねェか オレも相談されちまったぜ うーん的と言やァアレかな? コログ達はギョロギョロした魔物の目に 怖がってた様子だったが的当てを始めると だんだんと盛り上がって大好評 ついでに魔物退治もできたってことで 皆喜んでたぜ |
| 好奇!凍えるコログ! バトルサポート | 近頃 雪山で凍えていたコログの存在が まことしやかに 曇かれているとか… コログ達は 雪山の寒さを 体験してみたくなったのか 冷気を放つ素材を 探しているようです コログ達は冷気を浴びながら 楽しそうに遊んでいました 隣にいたカラモは その様子を どこか複雑な表情で眺めていましたが まさか 雪山で凍えていたコログとは… |
| 初めてのお供え バトルサポート | 像の前で 途方に暮れるコログを発見 話を聞くと お供えをしてみてェんだが 何を置きゃいいのか 分からねェんだと そんな事なら このオレに任せとけ! ピッタリのモンを見繕ってやるぜ 立派にお供えできて コログは大満足 他の人がお供えする様子も 見てみてェ! と言い出した 結局 像の陰で 待つことにしたらしいが 楽しそうなので良しとするかァ |
| 泣くなら暗がりで バトルサポート | つらい目に遭ったコログを見つけたが… 元気付ける代わりに 暗い場所を教えてくれと言われちまった 今日は ジットリしたい気分らしい 小さな明かりだけ持って 案内するか 暗中で 思い切りジットリしたコログは すっかり気分を変えられたみてぇだ オレが根差すには暗過ぎる場所だったが こういう時には 悪くねェかもな |
| 皆でヘルスアップ バトルサポート | 兄弟分のコログ達と協力して ハイラル大森林を蘇らせていきてエが ダンスしたり ハイラル軍に協力したりで まずは体力回復から 始めねェとな! 用意した素材が効いたみてエで コログ達は すっかり元気になったぜ これで ハイラル大森林の再建にも 取り掛かれるだろうし 何なら 他にもイイ効果がありそうだ! |
| 雨の中でダンシング バトルサポート | ダンス好きのコログ達が 雨の日でも 練習をしたいらしい 滑って転んだら大変だァ! ここは兄貴分として どうにかしねェといけねェよな? コログ達に 雨の日用の素材を贈ったら これで好きなだけ踊れると 大はしゃぎ! 兄弟分達が大喜びで オレも嬉しいぜェ! なんだか イイ気分だし… イイことありありそうな気がすんなァ |
| 途方に暮れる研究員 仲間全員強化 | ミネル様付きの研究員の方が 途方に暮れているのを見かけました 聞けば研究に必要な素材が届かず 頭を抱えているようです 研究員の方に素材を見せたところ 喉から手が出る程欲しかったのか 大喜びで作業場に戻って行きました 今度お礼に研究を見せてくれるそうです |
| 駆け回っている研究員 仲間全員強化 | ミネル様付きの研究員の方が あちこち駆け回っているのを見かけました 聞けば研究用の装置が故障したようで 修理の為に素材を集めているようです 集めた素材を研究員の方に見せると とても喜んでくれました 以前と似たお礼で申し訳ないが…と 研究を再び見せてもらえました |
| 落ち込んでいる研究員 仲間全員強化 | ミネル様付きの研究員の方が ククジャ谷の神殿の出入り口で 落ち込んでいるのを見かけました 聞けば神殿の周りに魔物がいて 調査に出かけられないようです 付近の魔物を倒したと伝えると 研究員の方はまじまじと外を見つめ 荷物も持たずに飛び出して行きました 心配しましたがすぐに戻って来て 調査結果を元に研究を再開したようです |
| お宝探し バトルサポート | 補給拠点のモロコが あちこちにある お宝の情報を集めてるんだと とりあえず 相棒にハイラル中の上空を 飛び回って欲しいって話だが… それって オレも暑いトコ 寒いトコ 行くんだよな? 対策を用意してもらったおかげで どうにか オレも無事に戻って来られたぜ これで欲しい情報は集まったか? 良いモンが入ってるかも知れねェんだ オレにも教えてくれよな |
| 武器強化の為に 施設 | ミネル様は ラウル様方と協議され 皆様の武器の 強化や修繕を行う 鍛冶場を設ける事になさったそうです 早速 設営作業に必要な素材を 集めるよう 仰せつかりました 素材が集まり 設営が完了しました! ソナニウムや ゴーレムの部品は いったい 何に使うのだろうと 思っていましたが… なんとミネル様お手製の 鍛冶ゴーレムが 武器の強化をしてくれるのでそうです |
| 至高の研ぎ 施設 | 武器を鋭く研ぎ上げるためには 良質な研磨剤が必要なのだそうだそうです 鍛冶職人曰く 硬い宝石を砕いて 研磨剤にする事もあるのだとか… 材料になるという宝石を 集めてみましょう 件の宝石を使って 研磨剤を作り 鍛冶ゴーレム達に渡してみたところ 皆様の武器を 更に鋭く 美しく 研ぎ上げられるようになったようです ぜひ皆様も 試してみてくださいね |
| もっと火を! 施設 | ミネル様は 鍛冶ゴーレムの改良にあたり 丈夫な武器を作る ゴロンの鍛冶職人の 技に興味を持たれたご様子です コツを尋ねたところ 金属を熱する炉の 火力が肝要と 言われたのだとか… 鍛冶用の燃料を見直し 更にはラウル様や ゴロン族の方々の御力を借りて 炉を改良… そして実現した高火力によって 鍛冶ゴーレムは 武器をより頑丈に 鍛えられるようになったようです |
| 武器の観察 | ミネル様は 鍛冶ゴーレム改良の為 ゲルド族の武器の構造について ゴーレムに 学ばせたいとお考えです 皆様 協力を申し出てはくれましたが 念の為 お礼の品を用意しておかねば ゲルド族の皆様が 持ち寄ってくださった 武器を観察した事で 鍛冶ゴーレム達の 知識の幅が より広がったようです これまで以上に 武器の持つ能力を 引き出せるようになったとか |
| 生まれ変わる武器 施設 | 兵士の方が ミネル様とゴーレムの元に 一振の剣を持ち込んできました 怪我をして戦場を退いた ご友人の剣を 受け継ぎたく 自分の手に馴染むよう 打ち直したいのだとか… 試行錯誤の末に 剣の打ち直しは成功 武器の形はそのまま 新たな持ち主の 手に馴染むよう 生まれ変わったそうです この手の調整は 他の場面でも役立つ筈と ミネル様は 頷いていらっしゃいました |
| 静かな心で 施設 | ミネルの研究に付き合ってたっていう ゾーラ族の武器職人二人がこだわりを 巡って衝突しちまったらしい 全く雑音の無ェところで仲直りのため 話し合いてェそうだががどうしたもんか… 素材を使って集中できた武器職人二人は 静かな場所で落ち着いて話し合えたそうだ 互いのこだわりを捨て去ったら… って話から鍛冶についての 新しい着想を得られたみてェだぜ |
| 動作の安定 施設 | 鍛冶ゴーレムの動作は 様々な要因に左右される為 武器の品質が 安定しないのだとか… ミネル様は 安定性を向上させるべく 調整用の素材を 集めたいとお考えです 繊細な調整と 魔物の素材を試験的に 転用した部品により 鍛冶ゴーレムの打つ 武器の品質が 僅かに安定したそうです こうまでしても 完全ではないのですから ゴーレムとは 実に難しいものですね |
| ゴーレムの作業効率 施設 | ミネルから 鍛冶ゴーレムの作業効率を 上げるため 相棒を調べてみてエと 相談されちまったんだが… 戦ってる様子でも見せるかねェ アイツ 戦ってる時が一番よく動くもんなァ 延々と戦う相棒を 観察したミネルは 何やら掴んだみてェで 満足そうに帰っていった 鍛冶ゴーレムの効率が上がった結果 費用も抑えられるようになったらしいぜ |
| 効率化への近道 | 鍛冶ゴーレムの効率化を進めてたミネルが また 相棒の戦いを見せて欲しいっていってよ 特に素早い動き 迅速な変形と飛行を… なんて言ってたが 相棒に付いてくのは 大変だぜェ? 素材を用意してやるかア ミネルは素材を活用しながら 素早く動く相棒の後を追い続けた 今回も 何やら手掛かりを掴めたようで 鍛冶ゴーレムの効率化ができそうらしい ってことは また費用の方もお安くなるな! |
| 整備用のゴーレム 施設 | タバンタの演習場は 規模が大きく 敷地の整備にも一苦労なのだとか ミネル様に相談したところ 材料さえあれば 整備用のゴーレムを作れるかもしれないと 仰ってくださいました ミネル様は 集まった素材を用いて 整備用のゴーレムを作ってくださいました 整備や訓練の用意が楽になったそうだ 訓練にかかる費用も下げられそうだ と 兵士の方々が喜んでおられました |
| 除雪は大変 施設 | ヘブラ地方は雪の多い土地です タバシタの演習場でもしばしば 積雪で演習が滞ってしまうとか… そんな現状を知ったミネル様が 何やら解決策を閃かれたようです ミネル様は集めた素材を利用して 演習場の整備ゴーレムを改造 除雪作業もできるよう機能を拡張されました おかげで除雪の手間が省け演習費用の 低減にも繋がりそうとのことです |
| 新たな訓練メニュー 施設 | 演習場を任された ギザード様に 炎や氷といった 特別な力を持つ素材を 集めてもらえないかと 相談を受けました そうした力を持つ魔物との戦いを想定した 演習には 欠かせない品なのだそうです ギザード様は 集まった素材を手に 意気揚々と 演習場に戻って行かれました 想定よりも多く 素材が集まった事で 調達に出る手間が省け 演習にかかる費用が 下げられたそうです |
| 新機能追加! 素材センサー | ゼルダ様がお持ちの「プルアパッド」に ミネル様が機能を追加してくださいました 手元の素材を登録するとそれが手に入る 場所を教えてくれるのだとか… 早速素材を登録してみてみました 素材集めに役立つこの新機能の名前は そのまま「素材センサー」に決まりました そのままでプルアパッドを 作ったというゼルダ様のご友人にも ただただ頭が下がるばかりです |
| 機能改良! 素材センサー | ミネル様が プルアパッドの機能を 拡張なさろうとしているそうです 登録できる素材の数を増やすのだとか 試験運用と 最終調整の為に 魔物の素材を集めめるよう 仰せつかりました プルアパッドの調整は 無事に完了 今後はセンサーに より多くの素材を 登録できるようになったようです これを使えば きっと魔物の討伐や 素材集めも ぐっと楽になる事でしょう |
| 休んではいられない 素材センサー | ブルアパッドの機能を更に向上させる 良案が浮かんだというミネル様は 寝食を忘れて調整に取り組まれています 心配ですし食事を差し入れる事にしました 差し入れを召し上がったミネル様は 新しい機能の仕上げをすると仰り再び プルアパッドの調整に打ち込まれました 次日にはすでに作業は完了しており ミネル様もお休みになられたようです |
| 自分の力で 素材センサー | ゼルダ様は ミネル様のご助言を受けながら ご自分の力で プルアパッドの 機能改良に挑戦なさっているようです そんなゼルダ様を応援すべく 集中力を高める品を差し入れる事にしました ゼルダ様は プルアパッドとの格闘の末 とうとう改良に成功なさいました 初めてとは思えない出来栄えです 作業を終え お疲れのご様子でしたが とても満足そうになさっていました |
| 急ぎ設営を 施設 | コクツピ補給拠点の 設営用資材を 運んでいた輸送隊が 魔物に襲われてしまい 拠点の稼働開始が 遅れているそうです 都合できないないかと 相談を受けました 集めた物資を届け どうにか無事に コクツピ補給拠点を稼働させられました アクシデントはありませんましたが ともあれ これでタバンタ・ヘブラ方面への 兵站線も確保できそうです 安心ですす |
| 灼熱に備えて 施設 | ゴダイ湖補給拠点の設営を補助するため ラウル様が兵の派遣をお決めになりました ただゴロン族以外の方があの一帯に 立ち入れば熱にやられてしまいますから 耐火素材を用意する必要があります 兵士の皆様を送り出す際耐火素材を お渡ししておいたのが功を奏したのか 想定よりも早くゴダイ湖補給拠点の 設営が完了したようです 今後の作戦に役立てていきたいですね |
| 力の源 施設 | ゲルド補給拠点の設営が遅れています アルディ様が 担当の方に尋ねたところ 設営人員の食べるもののが不足しており 作業の進みが悪くなっているようです 食料をお届けして お手伝いしなければ 食料不足が解消した事で 作業は劇的に進み あっという間に 設営が完了したそうです 担当の方は他種族の力に頼ってしまったと 悔やんでおられましたが 目的を同じくする 仲間として 手を携えていきたいものですね |
| 緊張と空回り 施設 | ラネール補給拠点の稼働を任された 兵士の方は 大役に緊張なさるあまり 輸送隊の到着予定日を 間違えてしまい なかなか物資が届かず 困っているとか どうにか 輸送隊の到着を早める術は… 輸送隊に 足を速める素材をお届けしました 予定よりも早く 物資が到着し どうにか 拠点の稼働に漕ぎつけられたらそうです 今回の失敗から学び 立派な拠点を 切り盛りしていってください |
| バクダン花の使い道 施設 | タルホ補給拠点の設営を仕切っている モロコ様から依頼がありました 稼働に備え拠点の周囲を整備する為 必要な素材を集めたいとのことですが… バクダン花なんて何に使われるのでしょうか? モロコ様は爆発で拠点付近の岩山を崩し 新たな輸送路を切り拓かれました 経路が短縮され輸送が楽になったとか 強引な手段には驚きましたがこの機転で 想定よりも早く拠点が稼働したようです |
| 秘蔵の品が 施設 | 珍品を扱う行商人が 在庫を魔物に 荒らされてしまったと 途方に暮れています 特に ある「秘蔵の品」がなくなったのが 大層 堪えているようです なんとか 力になってあげたいのですが 「秘蔵の品」を受け取った行商人は 大喜びで あっという間に立ち直りました お礼に 今後は王国軍の野営地にも 行商に来てくれるとの事でした 機会があれば 訪れてみるのが良いかと |
| 力の証明 施設 | ラウル様より 調練を任された兵士の方が 「本当に 自分のような若輩に務まるのかか」 …と 思い悩まれているようです 自信をつけるべく 強敵の討伐をなさるとか 応援の品を贈って 送り出す事にしました 兵士の方は 無事に強敵討伐の証を手に 晴れ晴れとした表情で 帰還されました 戦いの折には 素材が大いに役立ったとの事 お力になれたようで 安心いたしました これで自信を持って 調練に臨める筈です |
| 火が一番大事 野営地 | 火をつける素材が尽きてしまったのか 焚き火ができず困っている旅人がいました キャンプでは火が一番大切とも言います どんな時でも火がつけられるよう 大量の素材を用意しておきたいですね 旅人は私たちが用意した素材の量を見て 旅をするには随分な大荷物だと すっかり驚いていたようです 大は小を兼ねるとも申します これでどこでもキャンプができる筈です |
| オレの出番か? 野営地 | 理由は分からねェが ずっと落ち込んでるコログがいるらしい 兄弟分達が励ましてもダメなんだと ここはオレの出番だな! 元気を出してもらうには…アレが一番か? 落ち込んでたコログは みるみる元気を取り戻したぜ! 兄貴分としちゃ当然のことだってのに お礼のため皆の役に立ちたいだなんて 律儀なヤツだぜまったくよォ |
| 森の慰労会 野営地 | 瘴気をまとうゴーレムに ハイラル大森林を焼かれちまって以来 森のコログ達は軒並み 元気がねェんだ こいつは なんとかしてやらなきゃならねェ 皆を元気付ける 慰労会でも開こうか! 用意したモンを気に入ってくれたのか 皆して立ち上がり 踊り出した! 元気になるのどころか やる気さえ 漲ってきたみてェで ハイラル軍への協力を 申し出てくれたぜ! |
| 怪奇!空飛ぶコログ! 携帯アイテム | 近頃何かに乗って空を飛ぶコログの存在が まことしやかに囁かれているとか… 自分も空を飛んでみたいと 羨ましがるコログに渡せそうなもの… 何かあったでしょうかか 素材を受け取ったコログは大はしゃぎ! 空を飛ぶと言うには低空飛行でしたが それでも大冒険だったようです しかし空飛ぶコログとはいったい…? |
| 驚愕!戦うコログ! 携帯アイテム | 近頃 ゴーレムと一緒に戦うコログの存在が まことしやかに 曇かれているとか… ゴーレムとはどんなものなのか 詳しく知りたがっているコログ達の為に 何か できることははないでしょうかか コログ達は 渡した素材を見ながら 件のゴーレムについて 語り合っていました 「強くて 頼もしくて 空も飛べる!」 「歌って踊れる カッコいい コログ!」 何やら 誤解があるようです… |
| 話題!旅するコログ! 携帯アイテム | 近頃 相棒と二人 旅をするコログの存在が まことしやかに 曇かれているいるとか… もしや カラモ達のことでしょうかか コログ達に 彼らが巡ってきた場所を 教えてあげる事にしました カラモ達について教えてると 皆 「相棒との二人旅」に 憧れを抱いたようです その後 コログ達に囲まれて カラモも誘らしそうににしていました |
| 初めての剣 ゼルダ | 光の剣を振るうことになったゼルダ様は 不慣れな訓練に緊張しているご様子 不安を和らげて力が漲るようなものを 差し入れたいと思っているのですが… お料理を召し上がったゼルダ様は 集中して訓練に取り組めたご様子 剣術の筋の良さを褒められると 自分の時代にいた身近な騎士を 手本にしたのだと微笑まれていました |
| 助言を胸に ゼルダ | ゼルダ様は一度にたくさんの物の時を 操る鍛錬をなさりたいそうです 聞けばソニア様からのご助言だとか 練習の道具として大きさや重さの異なる 様々な品を集める事になりました あらゆる大きさ重さの素材が集まり ゼルダ様は早速鍛錬に打ち込まれました 最初こそ苦戦なさっていましたが 訓練の末にとうとうたくさんの物の 時を操れるようになられました |
| 落雷に注意 謎のゴーレム | 雷の落ちる一帯に 空飛ぶ魔物が 増えてるらしく 討伐を任された兵士達への 増援を オレと相棒が頼まれた 魔物と戦うだけでも大変だってのに 雷に打たれながらは キツイだろォ!? 槍を構えた相棒は 魔物相手に 鋭い槍を繰り出して大活躍! 雷にヒイヒイ言いながら素材を使って あたふたしてるオレの横で 何やら 新技まで 使えるようになったってェだぜ |
| 相棒のエネルギー 謎のゴーレム | ミネルから 相棒のエネルギー効率を もっと良くできるかもと 相談されたた これ以上 相棒に振り回されるのは 心配だが 強くなるってんなら仕方ねェ ここは腹を括って協力するとするか! ミネルは早速 相棒を強化! 長く戦えるよう エネルギーを使う 効率を高めてくれたた 付いていくオレが ヘトヘトになったた時は ちゃんと乗せてくれよ! 頼んだからな! |
| 立派な演習場を 施設 | リトの村再建の一環で 皆が安全に 訓練できる場所を作ることになったぜ クラフィカのせいで オレも作業に 駆り出されるって話になっちまったが‥ ヘブラ地方での作業‥ 絶対 さみィぞ! 寒さ対策のおかげで 演習場が完成! いやァ 苦労した甲斐があったなァ~ 訓練のほうは リト族のギザードが 色々と仕切ってくれるんだと だったら オレも訓練させてもらおうかね? |
| 心を静めて 施設 | ラウル様は 多忙な日々の合間を縫って 鍛練に勤しんでいらっしゃいます 更に力を高めるため 瞑想できる場所を ククジャヤ谷の神殿にも用意されたいとのこと 集中力を高める素材が 必要になりそうそうです 素材を用いて集中力を高めたラウル様は ククジャヤ谷の ひと気のない一角で 暫しの間 瞑想に耽っていらっしゃいました 皆にも気兼ねなく使って欲しいとの事です ぜひ ここでの鍛練をお試しください |
| 暗闇の中で ゼルダ | ゼルダ様は ハイラル軍の皆様と共に 暗所での演習をご計画なさっています 物資と 最低限の灯りを持ち込んで 模擬戦を行うということです 必要な品を集め お助けしなければ 素材を集めた甲斐あってか 誰も怪我なく 演習は終了しました 中心となって計画したゼルダ様ご自身も 演習で 暗所での立ち回りを学ばれ 新たな技を 身につけられたそうです |
| 動きを捉えて ゼルダ | ゼルダ様は 空を飛び回る敵を 捉える訓練をなさりたいと お考えです ただ 魔物を使う訳にはいきませんし リト族の皆様も 村の再興で多忙なご様子… 訓練に使えそうな道具は ないでしょうかか 用意した素材は 風に乗って舞い 予測不能な動きを 見せてくれました ゼルダ様は それを狙い撃つ訓練を続け 正確な攻撃を 放てるようになられました 実戦でも 必ず役に立つ事でしょう |
| 空なら任せろ 謎のゴーレム | デスマウンテン上空を飛ぶ魔物を見ると 火口に現れた あのデケェやつを思い出し 不安になっちまうゴロン族達がいる 一掃してやりてェが あそこにずっといると アッチアチになっちまうんだよなア 熱さ対策バッチリで デスマウンテン上空の 魔物達を 残らず倒してきてやったぜ! 空で戦い続けたからか 相棒は空中での ゾナウギアの扱いに慣れたみてェで 前より ガンガン使えてたなァ |
| 新しい職務 ハイラルチャレンジ追加 | 近頃何かと素材が入用になることが多い ラウル様から素材集めの差配を承りました 今後は私が皆様に必要な品をお願いして 集めてきていただきたいと思います まずは初めての依頼をお受け願えますか? 依頼をこなしていただき感謝します これからも様々な品の収集を お願いいたしますので ハイラルの為ぜひ皆様のお力を 貸していただければ幸いです |
| 風で吹き飛ばせ 謎のゴーレム | 砂漠の近くで 途方に暮れてる子供が いたんで 話を聞くと どうやら転んで 全身砂だらけになっちまったらしい 洗い流せる水場も この辺には無ェし… そうだ! 強風で 吹き飛ばすのはどうだ? 相棒が剣に葉っぱをくっつけて 思い切り 扇ぐと… ビュウっと強ェ風が吹いた! 子供に付いてた砂も 飛んでっちまったぜ 相棒は 扇いだ動きを気に入ったら 剣技に組み込んでたみてェだ |
| 真っ暗は困る 謎のゴーレム | 洞窟に危険な魔物が現れて困ってると オレと相棒に退治の依頼が届いた 相棒の力がありゃ 問題なさそうだが その洞窟 光るモンもなくて メチャクチャ 暗ェらしい… そいつは困ったな 集めた灯りで 照らしたおかげで 洞窟の中を 迷わず進めたぜェ 奥にいた魔物も しっかり討伐! いつもと違う場所で戦ったからか 相棒の技も 研ぎ澄まされたたみてェだな |
| 雪玉掃除 謎のゴーレム | デケェ雪玉が転がってきて危ねェと タバンダに避難してる連中が困ってる 確かにあの辺謎の雪玉が一杯あったよな …だからってオレと相棒に片づけを 頼むのはねェだろう!?寒ィんだぞ! 寒さ対策を念入りにしたオレ達は 早速雪玉の片づけに取り掛かった なんと相棒は槍を鋭く一突き! デケェ雪玉は一瞬で崩れ去ったぜェ 今の技凄ェな!戦いでも使えそうだ! |
| ハイラルでの日々 次の物語が出現 | ゲルド族の襲撃の後始末が済み 王国は落ち着きを取り戻しつつあります ゼルダ様は引き続き鍛練や調査に 打ち込まれるとのことです 私も微力ながら お役に立てるよう頑張らなくては ゼルダ様は王国中を駆け回られ たくさんの事を学ばれたようです ただ近頃はお城の近くで邪の目撃が 相次いでいるという噂も聞きますから 外出の際には気を付けていただかなければ |
| 甘い励ましを ラウル | ククジャヤ谷の神殿には 家を失った人々が 数え切れない程 身を寄せています 彼らの境遇に胸を痛めたラウル様は せめて 少しでも元気になってもらおうと 子供達の好きなものを 贈りたいそうです 子供達は 大好きなフルーツを食べて ほんの少しですが 笑顔を見せてくれました ラウル様はその顔を見て 魔王討伐への 思いを 更に強くされたのでしょうか その日は 訓練にも一層熱心に 励んでおられました |
| 長時間の試行錯誤 ミネル | ミネル様は ソナウギアの更なる可能性を 模索すべく 様々な実験をなさっていますが 実験には欠かせない ゾナニウムが 近頃 不足しがちなのだそうですね 集めてもらえないかと ご相談を受けました たくさんのゾナニウムが集まり 無事に実験も進んだと ミネル様は皆様に 感謝のお言葉を述べていらっしゃいました 実験により ゾナウギアの攻撃の幅が広がり 強力な一撃を放てるようにになったそうですね |
| 作業場の整備 ミネル | ミネル様は 地底の作業場を整備し 遺物の研究を 進めたいとお考えです 地底には 邪や 危険な生物もいますから 念の為 身を守るのに役立つ素材を お渡ししておくべきかもしれません ミネル様によれば 作業場の整備中に 邪が襲来したそうですですが 素材が役に立ち 打ち払えたと お褒めの言葉を頂きましたした 更には 整備中に見つかった遺物を見て ゾナウギアの新たな用途を 閃かれたとか… |
| 地底への差し入れ ミネル | ここ最近のミネル様は 地底での研究に 熱が入り なかなか地上に戻られないとか それを案じたラウル様から ミネル様への 差し入れの品を用意し 地底の入口まで 持って行って欲しいと 仰せつかりました 地底の入口には 執事ゴーレムがあり ミネル様に 差し入れを届けてくれました その甲斐あってか ミネル様は数日後に 満足げなご様子で戻られ ゾナウギアの 新たな使い方を 披露してくださいました |
| 職人の技を 施設 | ミネル様は ソーラの鍛冶職人の技を ゴーレムで再現できないかとお考えになり 教えを求めて 職人を招聘なさりました しかし道中 トラブルが続いたようで 神殿への到着が 大きく遅れているというとか… 職人の元に 素材を届けていただき 神殿への到着を 早める事ができました ミネル様は 職人の知恵と動きを元に ゴーレムに細かな調整を施され 性能向上に 成功されたそうです |
| 未来に託して | 魔王復活の刻に備え 戦いの顛末を 壁画として 残しておきたいのです 各地を取材し 壁画制作のための素描を 描いて回りたいと 考えていますので 皆様 ぜひご協力をお願いいたします 各地の素描が全て揃い どうにか 壁画を完成させることができました! 魔王と戦った 勇敢な皆様の足跡を 遺すという大役を 無事に終え 今はただ ほっととしています |
| ヘブラの素描 | ヘブラ地方の様子を描くにあたって そこに住まう リト族の皆様にも お話を聞いて回りたいと考えています お力を貸していただけないでしょうか? 皆様にご協力いただき 無事に ヘブラ地方の 素描が完成いたしました カラモとクラフィカ様 そしてリト族の 皆様の友情を語るために ヘブラ地方に まつわるお話は 欠かせませんからね |
| オルディンの素描 | オルディン地方の様子を描きたいのですが 灼熱の土地での取材は困難を極めるため ゴロン族の協力者にお任せすることに… その方が安心して取材できるように 一帯の安全を取り戻していただけませんか オルディン地方の素描が完成いたしました 協力してくださったゴロン族の方によれば デスマウンテンに住む皆様は火口を見上げ 騎士ゴーレム達に助けられた時のことを 楽し気に語っていらっしゃったとか… |
| ゲルドの素描 | ゲルド地方の様子を描きたいのですが 元々交流の少なかった地域ですし ゲルド族との協力の為には 色々と準備が必要になりそうそうです どうか力を貸していただけないでしょうか? 皆様にご協力いただき無事に ゲルド地方の素描が完成いたしました かの地での出来事を語り合う中で ゲルド族との交流も進み全種族による 平和の実現にも近付いたことでしょう |
| ハテールの素描 | ハテール地方の様子を描きたいのですが お城の近くだけあって魔王が現れてからは 立ち入る機会も減ってしまいました まずは周辺の調査と安全確保の為に ご協力をお願いできないでしょうか? 皆様にご協力いただき無事に ハテール地方の素描が完成いたしました 取材の為の準備は難航しましたが 協力してくださった方々の絆は どうやらかえって深まったようです |
| ラネールの素描 | ラネール地方の様子を描きたいのですが この戦いでゾーラ族が受けた傷は深く 今も様々な問題が起こっている傷とか… 取材の前に解決した方がよさそうです 皆様にご協力をお願いいたします 皆様にご協力いただき無事に ラネール地方の素描が完成いたしました 御父君を失いながらもゾーラ族を護る為 屈さずに戦ったキア様のお話は 涙なしで聞くことはできませんんでした |
| 中央ハイラルの素描 | 中央ハイラルの様子を描きたいのですが 最終決戦の舞台となり今も魔物の残る とても危険な一帯です この地を進む為に様々な問題を 片づけてはいただけないでしょうか? 皆様にご協力いただき無事に 中央ハイラルの素描が完成いたしました ソニア様を失ったあの日魔物に覆われた この平原をククジャ谷の神殿に向けて 走り続けた事を今でも鮮明に覚えています |
| アッカレの素描 | アッカレ地方の様子を描きたいのですが この地は北東の果て初めて訪れるという 方も多く不安がっているようです 不安を拭う為にもまずは現地の問題に 対処していただけないでしょうかか? 皆様にご協力いただき無事に アッカレ地方の素描が完成いたしました 初めて訪れたという方々は美しくも厳しい 自然に接しハイラルにこんな場所が あったのかと語り合っておられました |
| フィローネの素描 | フィローネ地方の様子を描きたいのですが 密林の調査となると地形や風土に詳しい 現地の方々の協力が必要不可欠です 皆様は喜んで了承してくれましたが せめて土地の問題を解決して恩返しをしたいです 皆様にご協力いただき無事に フィローネ地方の素描が完成いたしました 一帯に点在する古代の遺構の調査の為 ミネル様と共に足を運んだ時のことを 昨日の出来事のように思い出します |
| 空島の素描 | 空島の様子を描きたいのですが 気軽に赴ける場所ではありませんから 皆様の手をお借りして用意を整え 取材を成功させさせたいと考えています ぜひご協力いただけないでしょうかか 皆様にご協力いただき無事に 空島の素描が完成いたしました 上空高く縦横無尽に飛び回って戦う 騎士ゴーレムの勇姿は私を含め 皆の目に焼き付いていることでしょう |
| 地底の素描 | 地底の様子を描きたいのですが 今もなお謎の多い危険な場所です 安全に取材をする為にもあらかじめ 脅威を除き支度を整えねばなりません どうか皆様のお力を貸しください 皆様にご協力いただき無事に 地底の素描が完成いたしました 魔王との決戦の地に足を踏み入れると 皆様のご活躍が目に浮かぶようでした その功績は必ずや後世に遺してみせます |
| ゼルダ様のお悩み | ゼルダ様はハイラルのためと仰って 身を粉にしながら 尽くしてくださります 責任感の強さゆえ 時にはお一人で 悩みを抱え込まれておられるご様子です 力になって差し上げたいのですが… ゼルダ様は 心なしか 以前よりも 肩の力が抜けたご様子に見えます どなたか ご相談相手になってくださいました お方がいらっしゃったに違いありません 侍女として 心より感謝いたします |
| ラウル様のお悩み | ラウル様は王国と民を守るため 忙しい日々を送っていらっしゃいます 日頃は泰然となさっているラウル様ですが 時折物憂げな表情をなさることも 何かお手伝いできることはないでしょうか 政務に励まれるラウル様のお顔は いつもより明るく見える気がします 「悩みが晴れたからか懐かしい夢を見た」 そう微笑まれていましたが いったいどんな夢をご覧になったのでしょうかか |
| ミネル様のお悩み ミネル | 博識と名高いミネル様ですが その知識欲は 留まるところを知りません ですが今は戦いの最中 調査にもあまり 時間が割けないと お悩みのご様子です 私も お力になれれば よいのですが… お悩みが解決したからか ミネル様の研究は いつになく順調に進んでいるようです 以前 ハイラル城で働いていたゴーレムに 研究の手がかりがあったとかで 大いにはかどっておられると 伺いました |
| オレの悩み | 気付けば こんな事になっちまって オレの旅がどうなるか 気が気じゃねェんだ 相棒にも 振り回されっ放しだしよォ 誰か オレの悩みをズバッと 解決してくれたりしねェかなァ~ 悩みが片づいたおかげで 今のオレは絶好調だ! この調子で ハイラルの問題も 片づいたりしねェかなァ 皆の明るい未来のためによ! |
| アーガスタ様のお悩み | いつ見ても 悠揚な振る舞いをなさる アーガスタ様ですが 族長として 思い悩まれることも 度々あるとか 何かお困りのことがあるのなら 力になって差し上げたいのですが… アーガスタ様は いつになく 晴れやかな顔をなさっておられます 様々なお悩みが解消したからか それとも 他に理由があるのか… どちらにせよ 喜ばしいですね |
| キア様のお悩み | 日々 ゾーラ族の女王として 気丈に振る舞われているキア様ですが 物思いに耽られることもしばしば… 何か悩んでいらっしゃるのならばぜひ 解決のためお手伝いしたいところです お悩みが解決したからか訓練にも いっそう熱が入っているご様子のキア様 魔王との戦いに向けてラゴール様方と 共に研鑽に励まれるお姿を見ていると 私達も身が引き締まる思いです |
| クラフィカ様のお悩み | クラフィカ様はいつも飘々とされており 心配事など無いかのように見えますが 実のところご友人のギザード様が仰るには 様々な事に頭を悩ませさせていらっしゃるとか 何かお手伝いできないものでしょうかか クラフィカ様は悩みが解決したと仰り 清々しい表情でキア様やカラモ達と共に どこかへ出掛けていかれました 見送るギザード様はその身軽な振る舞いに 苦笑しつつもどこか安心したご様子でした |
| アルディ様のお悩み | 新たな族長として 魔王ガノンドロフに 立ち向かい続けてきた アルディ様 とても責任感の強いお方だけあって 思い悩まれることも多く 多々あるとか… 何かお力になれれば よいのですが アルディ様のお悩みは 無事に解決! ですが アルディ様は 打倒魔王を目指し 再び 更なる思案に耽られられているご様子 常に新たな課題を見つけ 歩みを止めない 真摯な姿勢… 私も見習いたいものです |
| トクサの悩み | いつも明るく熱いトクサだけどよ アイツもアイツで 悩むことははあるらしい 何やら 壁を越えるとかなんとか… よく分からねェが 困ってるなら 力になってやらねェとな! どうやらトクサは 自分がこれ以上 強くなれねェんじゃ って悩んでたらしい けど 皆のおかげげもあって 壁を乗り越えられたたみてェで 前より更に 熱いヤツになっててるぜェ |
| キーニョの悩み | キーニョのやつ 王様に憧れて 毎日いろんな努力をしてるみてエだが 上手くいかねェことも多くて 悩みが尽きねェそうだぜ 皆で応援してやってたらどうだ? 色々話も聞いたが キーニョは 真面目に考え過ぎなんじゃねェか たまには 心の赴くままに パーッと 暴れちまえ! そしたら 気分も晴れるだろうさ! |
| パストスの悩み | 気難しいパスストスは どうにも 他の連中と ウマが合わねェことが あるらしく それについて 自分でも 悩んでるんだと 仲を取り持ってやるとするかねェ… あちこちの戦場で いろんな奴らと 一緒に戦ってきたのもあって 仲間との絆が 育まれたってか? パスストスの悩みは 万事解決! 今では 何のわだかまりもねェってよ |
| ブレタンの悩み | いつも飯の話しかしねェブレタンが なんだか 真面目に悩んでるみてェだ こいつは もしかしたら一大事かもしれねェ 詳しく話を聞いてみてやるか! ブレタンが まさかハイラルの行く末を 心配してたなんてなァ けど 皆のおかげで 前向きになれたってよ …解決したら 腹が減ってきただと? 結局 オマエさんは飯かよォ~! |
| カドランの悩み | キア様のために!と修行してる カドランだが、近頃行き詰まってるらしい いつまで経っても力の差は無くなりはず 護るどころか、護られることもある… 何をしてやったらいいかなァ 相手を直接護るだけじゃなく 戦場でいろんな活躍をすることが 巡り巡って相手のためになる それにカドランは気付けたってよ! もう何も心配は要らなさそうだな! |
| ラゴールの悩み | 絶望の淵から 見事に立ち上がった ラゴールのやつだが やっぱり 久々に振る剣の扱いには 不安があるらしい オレの助言でも 聞いてくかァ? 皆の戦いぶりに 触発されたたのか ラゴールは あっという間に 昔の勘を取り戻しててったみてェだぜ 流石は 歴戦の戦士! オレの助言なんて いらなかったたなァ |
| ギザードの悩み | 族長の補佐に 演習場の担当に いつだってギザードは 大忙し 平気なように見えるが いっぱい 悩みを抱えててもおかしくねェ よし オレが聞いてやる! ギザードに 色々と話を聞いたけどよ 悩みが出来ても 仲間がいるおかげで あっという間に 解決しちまうんだと オマエさんが 頑張ってるから 皆が助けてくれるんだと思うぜ |
| マツバの悩み | いつも落ち着いていて 大人なマツバ 悩みとは無縁そうだけど 実はそういう奴ほど……って言うだろ? クラフィカには言えねェ オマエさんの悩み! 聞かせてもらうぜェ 後進を育てるためには どうすれば… なんて マツバのやつ 悩んでたらしいぜ オマエさんには 無用な心配だろ! だって クラフィカやギザードを見りゃ 立派に育ってるって 分かるからなァ |
| ショニの悩み | ショニは アルディと一緒に育ち 共に鍛え合ってきた仲なんだってよ アルディが族長になっちまって 寂しく思ったりしねェのかな? アルディが族長として ショニとは 分かれて行動することも増えて やっぱり寂しく感じることもあるらしい けど 離れていたって 想いは変わらねェ ただ剣を振るうのみ! って前向きだったよ |
| ロンザの悩み ロンザ | ただひたすらに強さを追い求めてる ロンザのやつだけど 鍛錬や戦いばっかで 思い悩んだりしねェのかと聞いてみたら 悩みじゃなくて 果てしねェ野望があるんだと! アルディを族長と認めつつも それを超える強さを身に付けて ゆくゆくは次の族長に… ロンザの野望は とんでもねェもんだった 真っ直ぐな生き方 眩しいぜェ |
| 器材のお手入れ ミネル | 日々の研究に使っている器材を 手入れしたいとお考えの ミネル様 どうやら ゴーレムにまつわる素材を使えば お手入れ用の道具を作る事ができるとか… 素材の収集に ご協力いただけませんか ミネル様 お手製の道具で 研究器材が ピカピカに手入れされ 古代研究も 据ったようです おかげで ゾナウギアの新たな使い道が 見つかったと 喜んでおられました |
| 新天地で商売を 野営地 | マモノ交易所の店主 タフタンは 他の場所にも 店を出してエらしい そのために ポウがたくさん要るってんだが ちょっくら 力を貸してやるかァ? ポウを受け取ると タフタンは大喜び! ところで どこに店を出すのかって タフタンのやつに 聞いたんだが‥‥ 他にも店があって 皆がよく出入りしてる 場所って‥‥ 補給拠点じゃねェかよな!? |
| 搬入の極意 野営地 | 野営地に搬入する素材の効能を 更に高める為に できることはないかと ゼルダ様は 実験を行っておられます 実験用の素材が もっと集まれば きっと 更に実験もはかどる筈です ゼルダ様の実験により 複数の素材を 組み合わせさせると 効能や成分が 強化されるされることががあると 判明しました 野営の際には ぜひ様々な素材を 組み合わせて 搬入してみてくださいね |
| 謎の研究 バトルサポート | 近頃 ミネルから熱い視線を感じるもんで 何かと思って聞いてみたら コログのことを調べてみてぇそうだ お礼をするから 研究に協力してくれと 言われたが 物で釣れると思うなよ! こんだけのモンを積まれちまったら 仕方ねェ…と研究を手伝ったオレ アレやコレやと 指示に従ったぜぇ ミネルは満足そうにしてくれたけどよ いったい何の研究だったんだんだ!? |