【コードヴェイン2】過剰負荷の確認方法とメリット・デメリット【CODE VEIN Ⅱ】ゲームルーデンス
目次
過剰負荷状態の確認方法
ステータスの溢れた値をチェック

過剰負荷かどうかを確認する場合、装備した状態でステータスの「能力値と負荷」を確認します。
このうち、上にある数字、今回の場合だと12、24、12、23、11、13となっています。そのうち、キャパシティゲージが下。
今回の場合だと20、14、8、2、14、4となっており、腕力と活力が溢れて過剰負荷状態になっています。余談ですがローリングはこのキャパシティを全て半分以下になっているときに可能です。なので6、12、6というような感じなのでステップ回避は条件かなりキツめ。
過剰不可の恩恵・ペナルティ(デメリット)一覧
恩恵・ペナルティ一覧
| 恩恵 | ペナルティ | |
|---|---|---|
| 腕力 | 近接攻撃の攻撃力上昇 | 攻撃が外れると追加でスタミナ消費 |
| 器用 | 吸血時イコル増加 | 攻撃を受けるとイコル減少 |
| 精神 | 最大イコル増加 | 自身へ術式によるバフがかかっていないときに継続ダメージ。バフ数の数によって解除される |
| 意志 | 術式攻撃力上昇 | イコル不足で術式発動に失敗すると一定時間攻撃力減少 |
| 活力 | 再生力の回復量増加 | LP一定以下で機動力低下 |
| 忍耐 | 敵の攻撃を回避の無敵効果で避けるとスタミナ回復 | スタミナが尽きると状態異常バニッシュ発生 |
意志は特にデメリットが少ないですね。意志は恩恵を受けるためにやってもいいかも。イコル管理だけしっかりしましょう。
過剰負荷のメリット
一部術式は過剰負荷状態でのみ効果を発動する
過剰負荷状態でのみ発動する術式があります。この効果により、あえてデメリットを享受してという立ち回りが可能に。意志のデメリットはかなりない上に、恩恵は強いですし、魔法運用だったらかなり強力かも。
過剰負荷のデメリット
重ロリになる
過剰負荷状態が2つ以上の能力値で発生すると、上のデメリットとは別に重ロリになります。一方で、逆を言えば活力となにかが過剰負荷になってもどっちみち重ロリなので、過剰負荷だろうと関係ないとは言えます。ただゲームの難易度は上昇します。
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